携帯ランキングサイトで金儲け!!

は、これからの常識!!



急拡大する携帯ビジネス市場。
携帯ビジネス市場は2010年には80兆円市場になるといわれています。
まさに、今が携帯ビジネスの黎明期なのです。

思い出してください。

2000年、インターネットが普及し始めたころを・・・。

そして、携帯市場において今年、もっともブレイクをしそうなビジネスが、携帯サイトでの広告収入ビジネスなのです。

2006年は、ブログを使ったアフィリエイトが盛り上がりました。
2007年は、いよいよ、携帯サイトでのアフィリエイト・広告収入ビジネスが急拡大します。

あなたの周りを見渡してください。
パソコンのホームページ(ブログなど)を持っている人は、結構いると思います。
ところが、携帯サイトを持っている人は何人いるでしょうか?
ほとんどいないのではないのでしょうか?

携帯ビジネスは、一般の人にとって少し敷居が高く感じられるため、なかなか参入することが出来ません。
結果的に、主要携帯サイトのほとんどが、法人が運営するサイトになってしまっています。

だからこそ、携帯ビジネス市場は、ビッグチャンスなのです。

携帯ビジネスは、今年、確実にブレイクします。

携帯ビジネスの基本は、広告収入です。

魅力的なコンテンツを作成し、アクセスを集め、広告をクリックしてもらい、広告収入を得る、これが一般的です。

しかしながら、誰もが簡単に魅力的なコンテンツを作成できるわけではありません。

占いサイトや、出会いサイト、日記(ブログ)などのコンテンツを軌道に乗せるのは簡単ではありません。

ところが、携帯コンテンツの中でも、運営が簡単で、誰でもアクセスを集めやすいコンテンツがあります。


それが携帯ランキングサイトなのです。

携帯ランキングサイトとは、無数にある携帯サイトを、カテゴリ別にランク付けしてあげるサイトです。

一般的に、携帯サイトオーナーは、自分のサイトを宣伝するために、検索サイトよりも、ランキングサイトを利用する傾向にあります。

つまり、ランキングサイトを立ち上げることによって、他のサイトオーナーが、自分のサイトを掲載して欲しい、と集まってくるのです。

コンテンツを自分で作らなくても、ネット上に存在する人気サイトや、価値のあるコンテンツを提供しているサイトを集めてくるだけで、運営ができてしまうのが大きな特徴です。

ランキング(順位付け)も、プログラムが自動で行ってくれます。

ランキングサイトの仕組みを知らない人のために、簡単に仕組みをおさらいします。

ランキングサイトでは、カテゴリごとに、登録サイトの順位(ランク)を表示しています。
ランクは、一般的にINカウントによって決定します。

登録サイトから、そのランキングサイトにアクセスしてきた回数(INカウント)が多い順に、登録サイトがランキングされるのです。

登録サイトからランキングサイトにアクセスしてもらうために、登録サイトに専用のタグを貼ってもらいます。

ランキングサイトの順位が上がれば、それだけ、一般ユーザーの目に留まりやすいので、ユーザーからのアクセスを見込むことができるのです。

いまや、携帯サイトでは、検索エンジンに登録することよりも、ランキングサイトに登録することのほうが、「アクセスアップ」に繋がりやすい、と考えられています。
携帯サイトのアクセスアップ対策に、ランキングサイトへの登録はかかせないものとなっているのです。
ランキングサイトへの登録は無料です。
ではランキングサイト運営者はどこで儲けているのでしょうか?

そう、広告収入です。

ランキングサイトは、その仕組みゆえ、ほっておいてもアクセスが稼げるようになっています。
したがって、広告を掲載すれば、その広告をクリックされる回数も多くなるのです。

運営そのものも、非常に簡単です。

登録サイトを集めるまでは大変ですが、一旦集まってしまえば、アクセスは徐々にアップしていきます。
サイトの登録などもすべてサイトオーナーにやってもらうので、ランキングサイト運営者はなにもする必要はありません。

携帯ランキングサイトを数本運営するだけで、広告収入を月に30万円以上稼いでいる人は、ざらに存在するのです。

携帯ランキングサイトビジネスの概念は、まさに「他人のふんどしで相撲を取る」ということです。

自分でコンテンツを作ることなく、他人のコンテンツを利用して、アクセスをアップさせ、広告媒体としての価値を高める。それがランキングサイトなのです。

今、世間には携帯サイトを運営して、広告収入を得よう!的な情報が徐々に増えています。

最近ネットを賑わせている情報販売ビジネスにおいても、「携帯で儲ける」系の情報が、たくさん販売されています。



さて、本題ですが、


今回はそのこれから旬のランキングサイト、その運営者を募集したいと思います。


「え、どういう事?」と思われる方は、次号でその内容を明らかにしますので、


興味のある方、ランキングサイトを運営したいと思っている方はどうぞ、ご期待ください!!!