国立新美術館へ。
「貴婦人と一角獣」を見に行きました。
フランス15世紀末のフランドルで織られた6つの連作からなるタペストリーです。
動物がたくさん織られているのですが、
どれも愛らしい瞳と笑みを浮かべてるんです。
タペストリーの大きさに驚きました。
五感と恋愛をテーマにした作品。
そのうち1枚は謎が解きあかされないまま。
アートって謎があるぶん魅力が増すような気がします。
お時間があれば是非行ってみてください。
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国立新美術館へ。
「貴婦人と一角獣」を見に行きました。
フランス15世紀末のフランドルで織られた6つの連作からなるタペストリーです。
動物がたくさん織られているのですが、
どれも愛らしい瞳と笑みを浮かべてるんです。
タペストリーの大きさに驚きました。
五感と恋愛をテーマにした作品。
そのうち1枚は謎が解きあかされないまま。
アートって謎があるぶん魅力が増すような気がします。
お時間があれば是非行ってみてください。