(釜山10月28日~30日)

南浦洞の光復路から一歩チャガルチ方面のに入った道は、

若者向けの日本風ご飯屋さんがたくさんできています。

歩いていたら、お店の中のお客が皆、貝を食べているのを目撃。

その店に入って見る事にしました。

ふつうの主婦Yokkoの場合

「ヌンイ」
ふつうの主婦Yokkoの場合

ゼスチャーで皆と同じ貝を注文してみました。

ふつうの主婦Yokkoの場合

皿一杯に貝がやってきました。

ふつうの主婦Yokkoの場合

アサリの酒蒸しみたいな感じかな。

味は貝の味。当たり前か。

ぷっくらとはしてなかったけど、貝が好きなのでとりあえず食べる。食べる。

ふつうの主婦Yokkoの場合 付け合せ美味しい。

。。。しかし閉じたままの貝も多数。

なので、「開いてない」とジェスチャーで。(隣の韓国の人「あいてないぞ」のようなこと言ってた)

そしたら、スプーンでこじ開けていきます。

「ギョエ~そんなの無理。戻してもう1回火を通してきて」と言ってみた。日本語で。

でも態度で充分に通じたはず。

しかし「ケンチャンナヨ・ケンチャンナヨ」と笑いながら言うのです。戻すのはダメダメって。

生の貝は黒~くて・・・・・・・。。

「私は生カキで1回あたって点滴うったから、これは絶対に食べない。

あなたは食べてもいいけど、あたっても私は絶対に面倒みないよ」ってノンリ。

大丈夫な自信はないから食べるのはやめました。

隣の韓国の人は食べてましたけどね。

とりあえずこの皿は12000Wです。火が通ってるのは何事もなかったですよ。

こういう変な事もまた楽し。。。



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