みなさん、こんにちは~!もすけです😊

今日はちょっと衝撃的なニュースについて書いてみようかなって思います。「入社式が終わってまだ1週間なのに、もう退職する新人が2人?」って、すごい話じゃないですか?🤔
人事部長さんが怒りに震えてるって記事を見かけたんだけど、僕もびっくりしちゃいました(゜o゜)
今回はこの「若者が会社を7日で去る」現象について、僕なりの視点で考えてみました!📝
・ブラック企業問題が2割
・企業と依頼者のコミュニケーション不足が6割
・「入社前逃亡」も増加傾向
・「働きがい」がエサになっている
・Win-Winではなく、Lose-Loseの状況
まず「入社式が終わってまだ1週間なのに、もう退職する新人が2人?」って聞いたら、40代の人事部長さんが怒りまくってたみたいです😱
「何のために膨大なコストをかけて採用活動をしてきたのか!」って。
うんうん、その気持ちもわかるなぁ。会社側としては採用にかなりのお金と時間をかけてるもんね。💰
でもね、最近の若い子たちって、昔と違って選択肢がたくさんあるから、合わないと思ったらすぐに辞めちゃうんだよね。
これって「売り手市場」っていうらしいけど、若者の交渉力が強くなってるってことなんだって。🌟
でもさぁ、入社してすぐ辞めるのって、会社にとっても本人にとっても良くないよね。
「Win-Win」の反対で「Lose-Lose」になっちゃうって記事に書いてあったけど、まさにその通りだと思う!😣
僕も昔、会社勤めしてた時に、入社してきた新人がすぐ辞めちゃったことがあって、その時の職場の空気って本当に重かったなぁ。
テレビ朝日系の分析によると、早期退職の理由は「2割が会社に非がある」つまりブラック企業で、「6割が企業と依頼者のすれ違い、コミュニケーション不足や勘違い」なんだって。📊
へぇ~!そう考えると、6割はお互いの理解不足ってことだよね?
もっとちゃんと話し合えば防げたってこと?🤔
あと、最近は「退職代行」っていうサービスもあるみたいだね。「モームリ」っていうんだって!
面白いのは、それに対抗して「引き止め代行」の「マダイケル」を作ればいいって提案もあるんだって。面白いネーミングだよね~😄
でもさ、そもそも入社前に逃げ出す「入社前逃亡」も増えてるらしいよ。
4月に入社予定だった学生が内定辞退するケースが続出してるんだって。これは人事担当者にとっては本当に頭が痛い問題だよね。😫
なんでこんなことになっちゃうのかな?
東洋経済オンラインの記事によると、「社長や採用の責任者は、本来の目的を見失い、『働きがい』という表現を優秀な新入社員を集めるためのエサのように使っていた」んだって。
そっか、要するに会社側も「良い人材を獲得するためなら多少オーバーに良いことを言っちゃおう」みたいな気持ちがあったのかもしれないね。🧐
でもね、それって結局、入社してから「こんなはずじゃなかった」って思われて辞められちゃうきっかけになるよね。
僕自身も若い頃は「こんな会社だとは思わなかった」って思ったことあるもん。
だから若い子たちの気持ちもわかるんだよなぁ。😔
でも、すぐに退職を決意する新人にも責任はあるよね。
だって、就職活動中にもっとしっかり会社のことを調べたり、質問したりできたはずだもん。
企業側ももっと努力が必要だよね。
人材紹介会社に任せきりにするんじゃなくて、"採用力"も強化していかなきゃいけないって記事に書いてあったけど、まさにそのとおりだと思う!🏢
学生さんを相手にするときは「言わなくても分かるだろう」は通じないよね。
家を建てるときみたいに、細かいところまで確認して、「入社したらこれをやってもらう」「残業はこれぐらいあると思う」「本当にこれでいいか?」って念を押すべきなんだって。
それってすごく納得!✨
僕も何か新しいことを始めるときは、事前にできるだけ詳しく知りたいタイプだから、就活生もきっとそうだよね。
今の時代は「入社させたら何とかなる」じゃダメなんだよね。
お互いのためにより丁寧なコミュニケーションを心がけることが大切なんだって。そうすれば「Lose-Lose」の状況から抜け出せるはずだよね!🌈
僕たちの世代からすると「入社して1週間で辞める」なんて考えられないかもしれないけど、時代は変わってるんだなぁって思います。
でも、変わらないのは「お互いに誠実に向き合うこと」の大切さかな。😊
みなさんは、こういう若者の早期退職についてどう思いますか?
もしよかったらコメントで教えてくださいね!
では、また次回~!👋
今日もお付き合いいただきありがとうございました。
もすけでした。
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