次に水質と温度
弱酸性がどうとかこうとか
やっている人がいますが
基本ワイルド以外中性なら大丈夫です
濾過装置をつけて
魚を入れ水を回していると
すぐ6.5ぐらいになります
これで充分です
pH低下剤などは絶対使わないでください
それとカルキ抜き剤はできたら選んであげて欲しいですとゆうのも
エーハイムの4イン1のカルキ抜きやホームセンターなどで売られてる1番安いやつは
水換え後アルカリに傾く傾向があります
テトラ社製のカルキ抜き剤は酸性寄りになります
なんでか分からないですが
意識してあげると
水換えの時の魚のストレスが減るように思います
水換えの頻度ですが
繁殖も狙わない
すぐ大きくも求めてないなら
1週間〜10日ぐらいの頻度で
病気になったり調子悪くなることは
過密でない限りありません
普通に元気に生きてます
ただ水換えるときには
5.5ぐらいになっていると思うので
入れる水は徐々に入れてあげるようにしてください
繁殖を狙う場合
出来るだけ毎日朝晩
ゴミ掃除をして
ゴミを取った時抜けただけの水足しはしてください
とゆうのも
大体水換え後に産卵し出しますが
急にする場合もあります
その時
産卵してから体着してブラインシュリンプを
あげ出すまで水換えできません
なので日頃からのゴミ出しが余計に大事です
水質が少しでも悪ければ稚魚はすぐ死にます
次に大型化を狙う場合
これは血筋にもよるので一概には言えませんが
基本ブルー系がでかくなります
はやくでかくしたい場合は
ため水をして1日2〜3回の半分水換えです
からはかなり効果があります
最後に水温ですが僕は基本的に29〜31度です
代謝、活性が良くなり
体調を崩しにくいのと
卵を産んでから孵化までの時間が28度以上で1日短くなります
それを踏まえて電気代以外悪いことが今のところないので統一してます