気づくと手荷物のなかにムドーカードがあることがしばしば。
ナスガルド報酬で手もとにやってきたりして、自分で求めてもらった訳じゃないのがほとんどです。
そんなときに限ってテリーには会えないし、カンダタしか出てこないし。
というわけで、ムドーに挑んできました。
「1枚も2枚も一緒だろ?」と夫に言われ、クーちゃんからさらにムドーカードをもらい、夫と合わせて4枚持って行ってきました。
最低限眠りだけあればいいということで、耐性をチェック。
サポート仲間は眠り耐性のある魔剣士を2名。
夫が旅芸人で私が賢者。眠り耐性は80%で挑戦。
夫と交互に蘇生と回復をしていて気づいたこと。私の賢者、回魔低いな?
ベホマラーで230しか回復しないとか、とても危うい。さすが攻魔もりの魔法使い装備。
1回目は回復が二人とも倒れたところで敗北。
2回目は、夫が賢者、私が天地で挑戦。
回復要員なので、スティックを持ち、せかいじゅのしずくを80個に補充してのリベンジ。
常にしずくを手にして、賢者が倒れたらすかさず蘇生。
初めはクシャラミを出していたけど、やはりカカロン先生にお願いしました。
今度は危なげなく5分もかからずリベンジ成功。
初討伐なので、称号もいただきました。
ちょっと思ったのは、回復面白い?ということ。
本来ならば、敵の攻撃を気にしつつ着弾に合わせて回復とかするんだろうけど、私は右下の仲間のHPから目が離せなくて、そこだけ気にしての回復蘇生でも、何かいつもと違って新鮮でした。
ムドー戦の写真は撮ってないことに気づいたときに戦闘終了しました。
最近はようやく耐性を少し気にするようになり、達人のオーブも無駄にならないつけ方を意識したり、メラゾーマ連発以外のバトルにも興味が出てきました。
強くなって少しだけ余裕が出てきたということかな?といっても、エンドコンテンツは常闇1だけですけどね。
レベル帯も105に揃ってきたので、そろそろ装備の見直しをしようと思い、夫のマイタウンの誰も使っていない家の前に、神官と預かり所を置いてもらいチェックすること2時間。
遊び人と魔剣士がまだレベルが低いので、いまいち装備を捨てきれなかったけど、大分スッキリした感じです。
要不用は別として、全ての職で3つは耐性あるって、今までの私からは考えられない。
ただ、武闘家バトマス装備が全部揃っていなかったので、ゼルメアに潜ること10回以上。
物欲センサーなのか売り切れ中なのか、開祖の胴着の上がなかなか出なくてとても苦労しました。
Ver5.5後期は、夫チョイス装備の戦士で行くと思うけど、コインボスはいろんな職業で挑戦してみようかな。
ゼルメアにて。
シルエットが怖すぎて、素通りしたやつ。
