インフルエンザ患者・新型が急増
みのもんたの朝ズバっ!!
で、今日はインフルエンザ特集していました![]()
介護施設、保育施設での対策が公開されていましたね。
やはり、手洗、マスク、消毒は予防には欠かせませんね。
さて、保育施設でも、予防として使われていた、次亜塩素酸の除菌水。
商品名こそ違いましたが、AQ200と全おなじ成分のものでした。
次亜塩素酸ってなに?
と思われる方も多いと思いますが、
次亜塩素酸ナトリウムの中に含まれる最も除菌力の高い部分です。
AQ200は、その次亜塩素酸の部分だけを独自の技術で取り出して作った除菌消臭水です。
AQ200は塩素系ですが、その除菌力を生かし、手肌に使えるよう、弱酸性で製造しています。
実は、次亜塩素酸は人間のの体内でつくられている・・・
次亜塩素酸は体内でも、つくられているんです。
次亜塩素酸は、体内に侵入してきた異物などを防御する為に、白血球のなかにある
好中球という場所で、作らています。
(医学的でなく、わかりやすく書かせてもらいました・・・)
次亜塩素酸水は、有機物に反応するとほぼ水になるという特性があり成分が残留することもないことから、小さなお子さまのいるご家庭や、浄化槽を使用されているご家庭にも安心してご使用いただけます。
「多少口に入っても問題ないです!」と出演された園長先生も言ってましたね。
それは、万一、口に入っても、口の中の雑菌に反応して、すぐに水になってしまうからです。
弊社でも、保育施設、介護移設など様々な場所でご利用頂いております。
インフルエンザの予防対策には、是非AQ200を
使って下さいね。

