たくちゃんの小さな帆 Takuma's Little Sail

たくちゃんの小さな帆 Takuma's Little Sail

41歳の時に中古のアクアミューズ セーリングカヌーを買ってからの話。自分が乗る為の小さな帆船を2隻作ったり、45歳からはウインドサーフィンをやり始めました。
47歳からウイングフォイルに集中しています。テーマ別に書いているので、テーマの方もチェックして下さい。

 昨日、日岡山公園スケートパークに遊びに行ってきたことを投稿しました。


↑こちら。


その時に、現状の自分を客観的に見て、どれぐらい滑れているのかを確認する為に、古いビデオカメラで撮影してみました。



もちろんショボいのは知っています。



5年前にも、日数にして5日間、時間にすると延べ8時間ぐらい滑った時期がありました。


なんで継続してスケートボード遊びをやらなかったんだろう?覚えていません。



その前は7年以上ぶりです。5年前の更に前の7年間は、まったくスケートボードに触りませんでした。



昔、13~15年前、2年間スケートボードに夢中になっていた時期がありました。当時37~39歳でした。楽しかった思い出があります。



それと、歌作り遊びは、しばらくお休みにすると、散々、書いていました。



でも、頭の中に、歌詞が浮かんできちゃったんです。


だから仕方がありません。



そういう訳で、現状の自分の姿の確認用の映像に、歌をつけて、動画をアップします。



ド下手なのは、知っているから、突っ込まないでくださいね。



↑5分42秒の動画です。

男性ボーカルバージョンと、女性ボーカルバージョンと2曲作っています。

歌詞は、女性ボーカルバージョンに打ち込みました。

 

アメブロアプリで見られている方は、「見るYouTube」をクリックしてもらって、その後、右上のメニューからブラウザで開き直して下さい。


そしてイイネを押してね!


― ― ― ― ― ―


 歌の題名「おじさんは、ミニランプを滑る」


[歌詞]


週末のパーク。響くウィールの音

仕事の疲れは、家に置いてきた

ヘルメットを被って

プロテクターを身につける

ミニランプの上 ココロは少年のまま

「もう若くない」と、ひとが笑う

テールを弾く音で消してしまえ

何度もコケてお尻を打っても

立ち上がる姿は何よりクールさ

 

滑り降りろ、風を追い越して

アールのカーブに夢を描け

パンピングひとつで、加速する鼓動

青空に届け、最高のドロップイン

君の挑戦は、まだ始まったばかりさ

 

隣で滑るキッズたちの視線

少し照れくさそうに、笑う横顔

俺の孫と変わらないけれど

俺より遥かに上手い

 

負けてられない、もっと上手くなりたい

努力と勇気で、空に飛び出す

身体の痛みは、頑張った証

重力さえも味方につけて

いこうぜ、まだ見ぬ景色の方へ

滑り降りろ、風を追い越して

アールのカーブに夢を描け

パンピングひとつで、加速する鼓動

青空に届け、最高のドロップイン

君の挑戦は、輝き続ける

年齢なんて関係ない

願いは、自分で叶えるものなんだ

諦めなければ、いつかは届く

 

僕のチャレンジは続く

 

いつかは届く

 

その時まで