この話は、私が公園に出かけた時に、初めて逢った女性とセックスまでした話です…


私が公園のトイレに寄ったあと、ズボンに付いたゴミを脚を伸ばしたまま、前屈のような感じで手を伸ばし取っていたところ、後ろを歩いていた女性2人にジーとガン見されていました。

女性達は何かコソコソと話していて、「…すごくいい…」「…なんかさ…」「…どうする…」「…私…ここで…」など話しているのが少し聞こえてきて、女性のうち1人はそのまま行ってしまい、1人だけ残りました。

そのあと女性は手すりにもたれて、ジーと私を微笑みながら見つめてきました…

ずっとこちらを見ているので、しばらくどうしようかと考えていましたが、私から女性に声をかけることにしました。


私「…あの…こんにちは…」

女性「…こんにちは…」

女性は挨拶を返してくれたのですが、なにも話さずに、ずっと私を見つめてきました。

私「…その…、見られているように感じたので…、気になりまして…」

女性「…ふふ…、だって…誘ってるのかと思っちゃって…、あんなにおしりを見せてくるから♡…」

私「…すみません…、恥ずかしいところを…」

女性「…このあと…時間ありますか?」

私「…はい…あります…」

女性「…ふふ…それじゃいきましょ♡…」

このあと、一緒に歩きながら、すごく見つめてきたことを確認してみたら…

「カッコ良くて見てたら、お尻からの身体のラインがとても魅力的で、すごく色気があってドキッとした、友達と別れて…声をかけてこないかな〜とか期待しながら見てた♡」と言われました。


私「私の車で移動しても大丈夫ですか?」

女性「うん…大丈夫だよ…ふふ…どこに連れていくのかな?」

私「…どこか人気のないところに行きたいけど…ありますか?」

女性「…う〜ん、あっちのほうに走っていくと……」

女性に案内されながら人気がない公園の駐車場の奥のほうに車を停めてから、私は女性を後ろのシートに移して、少しだけエッチな質問をしたりしてから…軽くキスをしました。

キスをしながら女性の腕や太ももを触っていると、女性もだんだんと大胆になってきて、私のモノを触り始め、触り方がとても気持ち良かったので感じてしまい、私のモノは硬くなってしまいました。


しばらく触られたあと、女性にズボンとパンツを脱がされると、私のモノは勢いよく飛び出して、女性の目線をくぎ付けにしました。

硬く反り返ったものをみて女性は「…硬くてちょうどよい大きさかも♡…」と言うと、女性もズボンとパンツを脱いで私の上にまたがり、アソコにあてがうと、女性のアソコはすでに液体で濡れていました。


女性はゆっくりと腰を動かして挿入すると、小さく吐息をもらしながら、気持ち良さそうに上下に腰を動かし始めました。

女性「…あ……うぅ……うッ……きもちい……」

私「…きもちいい……」

あまりの気持ち良さにイキそうになるのを我慢しながらセックスしていると、女性はさらに激しく腰を上下に動かし、私と彼女のおしりが当たる音が車の中に響きわたっていました…

女性「…もっと感じてるとこ見たい…、…きもちッ……イッ…くッ……」

私「…すごく…きもちいい……」

女性は私のことを見ながら、気持ちよさそうなトロンとした顔で腰を振り続け、何回も連続でイッていました…


30分くらいセックスして、女性も気持ち良くイキ続けたころに、私はとうとう我慢できなくなり、女性の中でイキ果てました。

私がイクと、まだ硬く立ち続けているモノを触りながら、女性は自分のハンカチで私の液体を拭き取ってくれました。

私「…すみません…、ハンカチよごれてしまって…」

女性「…ふふ…、気にしないで…」

女性「それより…、すごくよかった♡…、また遭ってくれないかな…」

私「はい…お願いします…」

女性「電話交換しよ♡」


こうして私はしばらくの間、この女性と待ち合わせしてセックスする仲になりました…