人生に一番影響深いことについての話し。



様々な経歴で、多分もういわなくてもわかると思います…僕は自信がないことです。
その経歴のなかにまだまだたくさんのことが書いてません。
家に追放されたり、手のひらがペンも持つこともできないように叩いられたり
暗い部屋でひとりぼっちで一日ロックされたり…あと自分の絵本が燃やすことただ見てること。
全部成績と絵を描いたから起こったことです。

正直に言うと自分はこの世の全部を憎んでいます。
”隣の子が成績が良くてしかもいい子だし、なんで君はそんな簡単のこともできないの?”
幼い頃一番聞いたこと多いのがこの言葉で、それに自分は実際に成績が悪くないです。
描くものも怪物が自分の敵を食らうことになって、自分を守るではなくて感情も混ぜって暴れたい。
それでも、自分は家族のことを大事にしてます。

兄貴は優秀すぎる人です、二番目の兄も自分の目では眩しいすぎる人間に見える。
自分と二人の年はちょっと差が多いから、二人の兄のほうが絆が固い。
時々三人で歩くにしても二人だけが喋ってることが多い。
正直に言うとさんざんひどいことされても自分はその二人を憧れてます、
そして心の底から親が二人の兄だけを愛してることを全員憎んでます。

兄貴が大学受験の時が来て、毎晩も徹夜で勉強してる時期があった。
その間は親が僕に大声を出さないでことを言って、一回家で飼いた犬と遊んでた時うるさいと怒られてまた叩いられた。

必死に勉強した兄貴が当時的に優秀な成績で大学受験をクリアしましたが、
それも嬉しいと同時に悪いお知らせも一緒に来てた。
長い間胃痛と言っていた兄貴が胃癌末期でした。

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