もしもの話 | SHOTA QUESTⅡ

こんばんわ。

なごやへの書類に顔の写真貼ろうとしたんだけど、

大きさが合わない(;´▽`A``


あ~あ、しくじったなぁww

びみょうに大きさ違うんだもんε=(。・д・。)


しょうがないので、

明日現像して、仕事の休み時間中に急いで出しにいこう(`・ω・´)



ってことで今日の話(・∀・)

「もしも」のときのことを考えてもしょうがないんだけど、

ちょっと考えてみた。


議題は「もしも、おれがなごやに落ちていたら。」


ってかおれは面接の手ごたえが全くなかったので、

てっきり落ちたものだと思ってて、

その後どーしようかも考えてました。


んで、もしもなごやに落ちたら、

1月にあるつくばのびょーいんの試験を受ける予定でした。


でも合格聞くまではホントに自信なくしてたから、

実際に試験を受けることなく、

正直このまま今のかいしゃにおとなしく入ってたかもしれない。

つーか、入ってただろうなぁ。


もうつくばを受けるためのりれきしょとかの書類を作成する元気すらなかったし、

実際だいぶ追い込まれてる感じはしてたから(;´▽`A``


そもそも、

今だからなごやに行くってことになってるけど、

実際には最初とーほくに行こうとしてたわけだし笑←落ちたため叶わず(´・ω・`)


まあ今思えばなごやのほうが良かったよ、近くて(・∀・)笑


ってことでだいぶめんたる的にギブアップな状態だったから、

もし本当に落ちてたら、いまのかいしゃの社員でした(;´▽`A``笑


でもなごやに行くってことはリスクだらけだし、

実際にはいまのかいしゃに雇われてる方が、楽しい人生おくれてたかも笑

ちば県にいればいつでもみんなとも遊べるだろうし、

これまで通り、特に不満もない生活がおくれるわけだからね。


まあなにが良いか、なんてよくわからんよね。


若いうちは旅した方がいいよ、まじ。

おれは去年日本を縦断したので、

良い経験になりました(´∀`)


価値観が変わるよ、まじで(`・ω・´)


そんなこんなでそろそろ寝ますかねzz

まだ22時だけど笑