なごやでのなんぱ。 | SHOTA QUESTⅡ

こんばんわ。


4月になると新学期。

新しい環境にとびこむかたも大勢いるんじゃないでしょーか(・∀・)?


ちなみにおれって新しい環境とかになっても、

一切自分から他の人に声をかけたりしないんだよね。

たぶんそーいうのがめんどくさいだけなんだろうけど笑


そんなおれが珍しく自分から知らない人に声をかけたのがナゴヤの面接の帰り。


ナゴヤで面接があったときに、

他にも現在やくざいしとして勤めてるらしき女性の方がいて、

ちょっと珍しく興味をもったので話かけてみたんだよね。

なんぱとかじゃないよ、信じてくれ(`・ω・´)


話を聞いてみると、

そのひとはシズオカからわざわざ受けに来たらしいんだけど、

非常に感じの良い方で、

このひとと一緒なら4月から安心だな、と思った(´∀`)

たぶん30前半くらいの人だと思うんだよね、見た目。


なんか今は小さなびょーいんで働いてるらしいんだけど、

なんでわざわざナゴヤを受けに来たのかなぁ?

よくわからん┐( ̄ヘ ̄)┌



そのひと「若いのに苦労してるわねぇ(・∀・)」


おれ「はは(;´▽`A``そりゃどーも。」


そのひと「若いうちにたくさん苦労したほうがいいよ(´∀`)」


おれ「なんでですか(・∀・)?」



そのひと「苦労してるひとの気持ちがよくわかるから(´∀`)」



笑わせないでおくれよ笑


ちなみにその人とはナゴヤ駅でお別れをした。

新幹線の方向は同じだったんだけどね。


おれ「すみません、ぼくはここで失礼します(`・ω・´)」


そのひと「あれ?帰らないの??」



おれ「おみやげを買ってく約束をしてるんで(`・ω・´)」



そのひと「それじゃ、4月にまた会えるといいね!」


おれ「はい(´∀`)」


ってかんじで、

おれはひとり、おみやげ屋さんに向かった。


おみやげ屋さんにて。


おれ「う~ん、何買ってきゃよろこぶかなぁ(;´▽`A``?」


最初はまじめに考えてたんだけど、

考えれば考えるほどめんどくさくなったので、


てきとーに値段も見ずに、商品選んでレジにもってった。



店員「全部で5000円で~す(`・ω・´)」



おれ「はは…高けぇ(;´▽`A``」



おしまい(´∀`)