こんばんわ。
今日の朝、書いたとおりお家に晩ご飯がないので、
どーするか午前中なやんだ(´・ω・`)
悩みながら歩いてたら、
コードにつまづいてこけた。
しばらくすると、
あるそっく(警備の会社)から電話がかかってきた。
あ「いま、そちらのでんわ線が切断された、との信号がこちらに飛んできたのですが、何かありましたか?」
やべ(;´▽`A``
いまひっかかったせいででんわ線のコードが抜けてるww
おれ「いえ、なにもないです(`・ω・´)」←証拠隠滅。
あ「念のため、そちらに伺います。」
おれがコードにつまづいてこけて、
たまたまでんわ線がひっこ抜けたせいで、
たいへんなことになった笑
今となってはいいおもいで笑
そんなこんなで飯の話にもどろう。
最近へんなもんしか食べてないし、
どーせなら美味しいものを食べたいなぁ(´∀`)
そんなこんなであっという間にお昼休みになった。
ちょうどお昼はうっちーと一緒になった。
うっちーでも誘って飯に行きゃいっか(´∀`)
おれ「うっちー飯行こうよ(・∀・)」
う「いいっすよ、いつっすか(`・ω・´)?」
おれ「きょう(´∀`)」
う「いいっすよ(`・ω・´)」
いいやつ(´∀`)
場所はおれの大好きなたいしょう軒になった。
若干どたきゃんのトラウマが甦るけど。笑
でも年末から行きたかったし、せっかくだから(・∀・)
そんなかんじでお昼休みはあっという間におわり、仕事にもどった。
うっちーは頼んでもないのに、
いやくの方のぽっぷを貼ってくれた。
いいやつ(´∀`)
でもよくよくみると超テキトーで、
結局ぜんぶ自分でやり直す羽目になった(´・ω・`)
おれ「ちゃんとやれよ、このやろーヽ(`Д´)ノ」
う「はっはっは、こんなの真面目にやってたらのいろーぜになっちゃいますよ(´∀`)」
だめだこりゃ┐( ̄ヘ ̄)┌
つじさんには変なたんぶらー貼るのをお願いしたけど、
やってくれる気配もないので、
結局じぶんで全部やった(´・ω・`)
どっちもどっちやで┐( ̄ヘ ̄)┌
そんなこんなでしばらくしたらうっちーがおれのとこに来て、
う「今日、夜どーすりゃいいっすか(・∀・)?」
おれ「う~ん、そうだなぁ。」
とりあえず家に一度帰りたかったので、
19:30に待ち合わせにした。
んで楽をしたかったのでうっちーの車の運転で行くことにした。
今日いっしょに飯に行くことをなっちゃんに話したら、
な「えぇ~、わたしもいきたいれす~~~~
」
ふっ、ざんねんながら君を待っていたら、
たいしょう軒は閉まってしまうんだよヾ( ´ー`)
今度うっちーとふたりで行ってくれヾ( ´ー`)![]()
意外とふたりお似合いだと思うで![]()
そんなかんじで仕事を終えて家に帰って、無駄に着替えた。
車だし、ちょっとさむいけどPコートで行こう(・∀・)と思って。
あまりに着ないとPこーと、カビそうだしな笑
19:30ぴったりに待ち合わせ場所(職場)に到着した。
うっちーは来ておらず┐( ̄ヘ ̄)┌
あの男、時間にるーずなかんじだし、
車出してくれてるわけだし、勘弁してやろう。
5~10分後、うっちーが現れた。
う「はっはっは、家に車がなかったので原チャで来ました(^ε^)♪」
ころす(-_-メ笑
そんなうっちーに罰があたったのかしらないけど、
うっちーはぼすにすこし怒られた。
ざまぁヽ(゜▽、゜)ノ
そんなこんなでしょうがないのでうっちーは原チャで、おれはチャリンコをこいで行く羽目になった。
なかよく並走していった。
Pこーとだったので寒かった(´・ω・`)
いつものモフっとした上着の方がやっぱり温かい(´・ω・`)
うっちーにあつもりをおごってあげた(´∀`)
う「ごちそうさまっす(`・ω・´)」
この男のむだに真面目で丁寧なところがいいよね笑
つーかホントに10代かよ、こいつ。
おれよりも明らかに見た目年上だろ、いまさらだけど。笑
あつもりはめちゃくちゃうまかった!
やっぱりいいわ、たいしょーけんヽ(゜▽、゜)ノ!
なんかこれでここに来るのも最後になりそうなのが寂しいけど(´・ω・`)
おれ「そーいやうっちーはてすといつから?」
う「明後日からです(`・ω・´)」
おれ「べんきょーしなくていいの?」
う「はい(´∀`)」
だめだこりゃ┐( ̄ヘ ̄)┌
そんなくだらない会話をして、たいしょう軒から出た。
おれ「うっちー原チャだから、先帰っちゃっていいよ(´∀`)並走するのもたいへんでしょ?」
う「いや、いいっすよ。いっしょに行きましょうよ(`・ω・´)」
けっきょくいいやつだな、こいつ(´∀`)
つーか、こいつほんとに10代かよ。
完全に見た目、おっさんやんけε=(。・д・。)
そんなかんじで共に帰った(´∀`)
おわり(・∀・)