APSLがやっとこさ動き出しました!!
4月1日に政策科学部のプレオリを撮影し、2日に入学式の様子を撮ってまいります。
その映像は、当ブログにて公開するのでよろしくご覧になってください。
さてさて・・・
APSLって何だろうか??
とお思いの方も多いことでしょう。
初記事は、APSLについて紹介させていただきます。
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「馬鹿でもええねんAPSL」
APSLとは立命館大学政策科学部の自主ゼミの団体で、現在大学院生(ご隠居)1名、4回生(シュウカツ中)4名、3回生10名、2回生2名の計17名で活動しています。以前は三上先生が顧問をしておられました。
一時は、人数に乏しく、存亡の危機すらあったようですが、なんとか盛り上がってまいりました。
盛り上がってまいりました。
で、活動目的は、 「 映像を活用して、政策科学部を好きになってもらおう 」 と位置づけています。
対象は、政策科学部に関わる人で、主に学生や事務室、先生方、受験しようと考えている人々などです。
好きとは何か?
という問題は、今にも昔にも男女仲を中心として展開される永遠のテーマかもしれません。
哲学的な思考にはまりそうですが、
私達APSLは好きというものを 「 興味関心をもって、行動し、更なる興味関心をもつこと 」 と考えています。
つまり、男女の仲でも、相手を知って、興味関心を持つと、相手に何かしらの行動を働きかけ、更なる興味関心に繋がります。
そしてその興味関心が更なる行動に繋がるのです。
「もっと」 「もっと」 によって起こるスパイラルの中心から 「 好き 」 という感情が生まれてくるのです。
好きになってもらうために
・・・わかりづらい話でしたが、私達はこの好きの定義をレベルわけしました。
Lv.1 興味関心をもって、
Lv.2 行動し、
Lv.3 更なる興味関心をもつこと
このレベルのうち、今年(07年度)は、特にLv.1を中心に高めていこうと考えています。
いきなり、Lv.2やLv.3の段階まで、映像でもっていくのは難しいのではと考え、長期的な目線で好きになってもらおうという意図のもとです。
政策に無関心な人も、既に好きで、何かしらの行動をしている人も、政策の魅力というものを、映像を通して発見してもらい興味関心を得てもらいたい!!
興味関心をもってもらえるような企画や映像を制作し、本当にそれで興味関心をもってもらえたのか、フィードバックして、次の段階に繋げていきたいとも考えています。
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・・・でもなぁ、なんだかなぁ、APSLはもっとこう・・・がっちりしてなくていいんだよー
APSLの活動精神は、 「 馬 鹿 」 です。馬鹿です僕らは。
でも、みんなを笑わすことのできる馬鹿、馬鹿だけど、もっと政策を好きになってくれる活動を提供していきたい
馬鹿でもええねん、みんなが笑えればええねん
おれはウルフルズが好きゃねん
そんなAPSL
ということで、今年一年、こんなAPSLの活動にご期待ください。
このブログ定期的にみてねーーーいろんな映像が配信されちょるから。