無事先程面接を終えたが事態は約一時間前に逆上る。
今日の私はなかなかついてなかったが私よりついてない男に出会った。

今日勝駅で中川を発見。
最初は知らない振りされたが、名駅から面接会場行く途中の道でまで一緒だったから
中川がついに話し掛けてきた(゜∀゜)


それが彼の運の尽きであった。


「どこ行くの?」
「あのさ!!証明写真機どっち!?」
案内してもらう

「あ!!お金もないんだった!!写真撮れんやん!!」
お金を借りる

「金おろしたいし履歴書買いたいからコンビニどこですか!!」
コンビニまで連れてってもらい
金おろしてる間に
履歴書探してもらう

「時間やべえ!…モリシタビルどこ…?ここどこ?」
道教えてもらう


炎天下の中小走りで散々付き合わせて二人共汗だく。

しかもあの子今日テストだったらしい。
しかも休み過ぎで単位やばいらしい。
しかもうち印鑑持ってないから履歴書結局無理だたよ。

こんなうちのせいで遅刻?!(゜∀゜;)
えそれやばくね?!



嵐のように連れ回して去ってからしまったアドと携番聞けば良かったと気付く。
(毎回ばいばいしてから気付く)
謝罪のしようもないがあ…
(でら名古屋弁だがぁぁん)


ここで謝る。
私はジャイ子です。
私はジャイ子です。
私はジャイ子です。
中学の頃から変わらず中身は巨体デブスの自己中です。
(ガチ反省文ダヨ)
中川ごめん。
てかジャイ子にも失礼だ。
俺はジャイアンだ。
いや豚だ。
家畜以下だ。



…そこまで言わないで…。



とりあえず中川に感謝する
ありがとう。(真剣)