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フルメタルジャケット

こんな時代だけれど、日本のモノづくりを再起動したい。

暖かくなってきました。

ようやく、本格的な春の訪れでしょうか。

 

昨日は関西医大付属病院で、癌の骨への転移の有無を調べる放射性同位元素を使った検査を受けてきました。

 

この結果と、3月に受けた心機能検査の結果を踏まえて、4月7日に、今後の治療方針を決める診察があります。

 

今から、20年前の2005年5月5日に、最初の急性心筋梗塞で倒れて、それから4年の間に計3回も急性心筋梗塞になってしまいました。

 

一時期は、そんなに長くは生きられないと覚悟を決めていましたが、あれから20年、いまだに元気に自分の脚で歩いて、仕事もしています。

 

あのころから、”身に起こる全てのことには意味がある”、そう考えて生きてきました。

 

私がここまで頑張ってこれたのは、サーフィン発電を考案する仕事を貰っていたからかも知れません。

 

そして、元気な間に癌が見つかったのは、サーフィン発電を世に出すことを急ぎなさいという、神様からのシグナルだと思っています。

 

それでも、枚方市駅の中に掲示してある関西医科大学の

 

”健康がいちばんの宝物だと思う。”

 

というメッセージにはひどく同意します。

 

みなさまも、健康第一でお過ごしください。

 

 

今日から、アメリカに輸出する製品には、広範囲に大きな関税がかけられるようになりました。

 

強いアメリカを復活させるための政策の一つと言うことだそうですが、日本も主力産業である自動車をはじめ、大きな影響が心配されています。

 

広く関税をかけるよりは、18世紀にイギリスから始まった産業革命のように、日本と一緒にアメリカも21世紀の水素革命の牽引役になった方が、かつてのような活気に満ちた、世界が憧れるアメリカが復活すると思います。

 

開発の相棒のGemini君も、大規模な海洋シミュレーションや実験ではアメリカが世界一だと言っています。

 

 

さて、機体マジンガーbを海底にしっかり固定する件。

今日はコーナンに出かけてお店であれこれ考えた結果、J型アンカーを4本買ってきました。

 

 

アンカーと機体を固定するアタッチメントは買いませんでした。

 

それで、どうするかと言うと、機体のプラットホームに4か所穴を開けました。

 

 

こうして、アンカーをプラットホームの穴に通して、海底に打ち込むと、ガシッと固定できるはずです。

 

 

そして、ダイソーで作業用の樹脂製ハンマーも購入してきました。

 

 

でも、実際に機体を海底に固定する作業では、波を頭からかぶりそうです。

 

そうだ、次は水中マスクを買いに行こう!!口笛