*星*毎日毎日充実しています。


大学時代にできた友達や地元、高校の友達、いろんな友達に会って話すことができてすんげ~楽しい星


遊べば遊ぶほど、社会人になったら気ままに遊べなることに凹みます。。


きっと、夏になるくらいまでは、土曜日は寝ているんだろうな・・・

やだやだーーーーー!!



花見して、フリマして、山登って、サーフィンして、友達の家を渡り歩いて、飲んで、しゃべって、

たまには大人なあそびもして・・・あそぶぞ~




昨日は、内定者Kと遊びました。ノープランだったので、いつものごとくスタバで○時間しゃべって、カラオケ行って、8割しゃべってて、ごはんたべて、買い物してっていうごく普通なあそびでしたラブラブ


で、働いてから何してあそぶか考えて・・・決まりましたチョキ


四国お遍路めぐり:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


ヒッチハクでやります!!


流れ星四国霊場八十八ヶ所とは流れ星

 四国霊場八十八ヶ所とは、約1200年前、空海・弘法大師が42歳(厄年)の時に、自身の修行の場であった四国で、国の安泰、人々の災難を除き、繁栄を願い、開いた道場といわれています。後に四国のお遍路は、弘法大師の高弟が大師の足跡を遍歴したのが霊場巡りのはじまりと言われ、江戸時代に入ってから民間人にもその文化が浸透していきました。
 発心の道場(阿波の国・徳島県/23寺)、修行の道場(土佐の国・高知県/16寺)、菩提の道場(伊予の国・愛媛県/26寺)、涅槃の道場(讃岐の国・香川県/23寺)、全行程約1440キロと四国を一周する遍路巡拝は、同行の二人、つまりお大師さまと共に心身をみがき、88の煩悩を一つひとつ取り除き、大自然の中で生かされている自分自身を見つめ直す修行の旅です。また宗派を問わず、お参りをされる人々の願いが成就される信仰の場でもあります。
 昨今では、本来の参拝目的のほかに、「自分探しの旅」「再出発の旅」など、老若男女問わず幅広い年齢層の方にお遍路の旅は広がり、昔も今も人々の人生の苦しみを癒し、生きる喜びと安らぎを与えてくれています。 



だそうな・・・。88は無理だけど、行けたらいいな★


GWで行けるかな。どうだろ・・・。