どーもこんにちは。

彩果です。

 

 

 

 

今日は

 

 

肌と睡眠の関係パート②

 

 

についてお話しようと思います。

 

 

 

 

今日のテーマは

 

 

『肌のゴールデンタイム』

 

 

についてです。

 

 

 

 

「あー知ってる知ってる。」

「どうでもいい。」

 

 

 

 

と思って読むのを

やめようとしているあなた。

 

 

 

 

一生肌は良くならないですよ!

 

 

 

 

このままいけば、

好きな人ができても、

 

 

「あいつよくあんな顔で

人のこと好きになれるな。」

 

 

 

「鏡見たことあるのかしら。」

 

 

 

 

と陰口をずっと叩かれます。

 

 

 

恋人が出来るなんて

夢のまた夢になるでしょう。

 

 

 

 

「スキンケアをしてるのに」

「いつか良くなるだろう」

 

 

と思ってませんか?

 

 

 

 

間違った知識でスキンケアしても

一生あなたの肌は汚いままです。

 

 

 

 

でもここまで

読んでくれているあなたは、

 

 

 

ちゃんと

変わろう、

今までの知識を覆そう、

 

 

 

思ってくれていることでしょう!

 

 

 

 

そんなあなたなら大丈夫です。

 

 

 

あなたの肌は汚肌から

美肌に生まれ変わります!

 

 

 

実際に勘違いしていた私が

友達からこのことを聞いて

 

 

実践しただけで

すぐに効果が出ました。

 

 

 

 

なのであなたにも

実践してほしいです!

 

 

 

 

では本題です。

 

 

肌のゴールデンタイムは

夜の10~12時で

その間に寝るといい。

 

 

 

ということを

聞いたことはありませんか?

 

 

 

 

あれ、

 

『嘘』

 

です。

 

 

 

 

あれは昔の人の生活習慣から

導き出した時間帯でした。

 

 

 

なので科学的根拠がありません。

 

 

 

つまり

現代人のゴールデンタイムは

 

 

 

必ずしも

10時~12時ではないのです。

 

 

 

 

しかし、肌のゴールデンタイムが

あることにはあります。

 

 

 

 

実は

寝付いた時間がポイントです

 

 

 

寝付いて最初の3時間に

ホルモンが多く分泌されることが

分かっています。

 

 

 

 

なのでその3時間、

いかに深い眠りに付けるかが

明日の肌の調子を左右するのです。

 

 

 

 

深い眠りにつくためには、

 

 

 

 

 

寝る前に

スマホやパソコンを

見るのを避けて

 

 

 

読書などをしてか

ねると効果的です。

 

 

 

実際、

私は1日7時間寝ていた時よりも

 

深い眠りを意識して

 

1日4.5時間しか寝ていなく、

寝付くのも12時半ぐらいの

今の方がお肌の調子がいいです。

 

 

 

 

肌の調子がいいと

朝起きて顔を洗うときの手触りが

ツルツルで嬉しくなりますよ!

 

 

 

 

では今日から

深い睡眠が取れるように

心がけましょう。

 

 

 

 

今日は

ここまでです。

最後まで読んでいただき

ありがとうございました。