2000年6月21日
最愛の父が天国に旅立った日。。。
もう8年も前のことになってしまいました

月日のたつのは早いもので
日常のあわただしい生活のなかで父を想うことも少なくなりました

60代前半でなくなった父は
やり残したことも悔いが残ることもきっと多かったことでしょう

親孝行もしてあげられなかったことが残念でなりません
唯一
孝行娘だったかな?と思うことは
孫たちの誕生と成長
一緒に過ごす時間があったことかしら。。。(2人、息子がおります)
それから
同居犬のジュールを可愛がってくれました
いまでも「じいじ」と呼ぶと反応して耳を立ててどこかにいるのかと探します

息子たちの大好きな“じいじ”
息子たちの成長を見守りながら長生きしてほしかった

あたらしもの好きの父だったら
孫たちとメールをやりとりしたり
ブロガーになっていただろうと想像してしまいました
毎日更新していたかも!?(笑)

ふと。。。
6月21日の命日をむかえて想ったことでした