『63回目の掃除』土曜日の朝は、仕事に行く人より朝まで遊んでいる人が多い。そんな中、一人の好青年が話しかけて来た。「あのぉ、参加したいのですが、、、」「なんか気持ち良さそうで」あぁ。やってて良かったそう思わせて頂く瞬間。彼の名は田口君。電話番号を交換し、再会を誓い合ったのでした。