日に日に涼しくなってきて、日差しも穏やかで過ごしやすい季節になってきましたね
ずっとこれくらいの気温だと過ごしやすくていいなぁ。
しばらくお休み期間なので、その間は好きなことに時間を使って楽しみたいと思います
秋といえば、芋
栗
かぼちゃ
と私の大好きな食べ物の旬
これを使った美味しいものがあったらぜひぜひ教えて下さい!!
私のオススメの1つはプランタンにもあるビゴの店のパンプキンパイです
この前、覗いたらまだ販売されてませんでした。
去年は何月くらいに買ったかなー?そろそろ出てくると思うんだけど。
そして、食欲ばかりではなく、秋だから(?)本も読まなきゃ。
といっても、エッセイばっかり読んでます。
まずは、私が高校生の頃からのずーっと憧れの女性ナンバーワンの雨宮塔子さんのエッセイ。
パリ、この愛しい人たち/講談社

¥1,512
Amazon.co.jp
高校生の頃、チューボーですよ!で見た雨宮さんはいつも素な感じで食い意地も見せつつ、巨匠にも冷静にビシビシ突っ込み、マイペースを貫いて笑いながら楽しそうに番組を進行していた。
その飾り気がなく自然体で自分も楽しみながら人も楽しませられる天真爛漫な明るさが大好きでした
あんなに可愛い女性になりたいなぁと今でも憧れの的です
大好き過ぎて一度サイン会にも行ったことがあります。
実物はキラキラしていてビックリするくらいキレイでした
その時に一人ひとりに立ち上がって握手をしてくれる姿が、また礼儀正しくてきちんと育てられた女性という感じで美しかったです
パリに行ってから、ちょっとオシャレセレブなイメージがついちゃいましたが、たまにテレビに出ると変わらない飾り気のない明るさや温かさが垣間見えて安心します。
意外と雨宮さんの文章は固くてちょっとギャップが有るのですが・・・今回の本は子育てについて書かれている部分も多くて、後学のためにもなりました(!?)
あとがきに書かれていた「たとえ傷ついても人を信じてみたい気持ちまで投げ出したくない」「平静な目で、人というものを、人間の性(さが)を掬い取っていけたらと思う」というくだりの部分が特にグッときました。
パリで苦労しながらも、色々な人への真っ直ぐな眼差しと好奇心を失わない姿勢が好きです
離婚されてしまったようで心配だけど、幸せで居続けて欲しいです
あとは杏ちゃんのエッセイ。
これは何気なく立ち読みしたら予想外に面白くて思わず購入したもの。
杏のふむふむ/筑摩書房

¥1,404
Amazon.co.jp
これを読むと、すごくバランスのとれた頭のいい子だなぁと感心します。
文章もきれいだし、絵も可愛くて上手でほんわかします
かわいい妹の話を横で聞いているような気分になれるので(妹いないけど
)、寝る前とかにオススメです
こんなバランスのとれたいい子に育てるためには、どうしたらいいんだろうねぇ。
杏ちゃんはわりと苦労人だと思うけど、親が反面教師な方がいい子が育つのかねぇ。
やっぱりその子の持って生まれた素質かねぇ。
とか、子どもを生む前からというか妊娠する前から、子育てについて悩んだりしています

ずっとこれくらいの気温だと過ごしやすくていいなぁ。
しばらくお休み期間なので、その間は好きなことに時間を使って楽しみたいと思います

秋といえば、芋
栗
かぼちゃ
と私の大好きな食べ物の旬
これを使った美味しいものがあったらぜひぜひ教えて下さい!!
私のオススメの1つはプランタンにもあるビゴの店のパンプキンパイです

この前、覗いたらまだ販売されてませんでした。
去年は何月くらいに買ったかなー?そろそろ出てくると思うんだけど。
そして、食欲ばかりではなく、秋だから(?)本も読まなきゃ。
といっても、エッセイばっかり読んでます。
まずは、私が高校生の頃からのずーっと憧れの女性ナンバーワンの雨宮塔子さんのエッセイ。
パリ、この愛しい人たち/講談社

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高校生の頃、チューボーですよ!で見た雨宮さんはいつも素な感じで食い意地も見せつつ、巨匠にも冷静にビシビシ突っ込み、マイペースを貫いて笑いながら楽しそうに番組を進行していた。
その飾り気がなく自然体で自分も楽しみながら人も楽しませられる天真爛漫な明るさが大好きでした

あんなに可愛い女性になりたいなぁと今でも憧れの的です

大好き過ぎて一度サイン会にも行ったことがあります。
実物はキラキラしていてビックリするくらいキレイでした

その時に一人ひとりに立ち上がって握手をしてくれる姿が、また礼儀正しくてきちんと育てられた女性という感じで美しかったです

パリに行ってから、ちょっとオシャレセレブなイメージがついちゃいましたが、たまにテレビに出ると変わらない飾り気のない明るさや温かさが垣間見えて安心します。
意外と雨宮さんの文章は固くてちょっとギャップが有るのですが・・・今回の本は子育てについて書かれている部分も多くて、後学のためにもなりました(!?)
あとがきに書かれていた「たとえ傷ついても人を信じてみたい気持ちまで投げ出したくない」「平静な目で、人というものを、人間の性(さが)を掬い取っていけたらと思う」というくだりの部分が特にグッときました。
パリで苦労しながらも、色々な人への真っ直ぐな眼差しと好奇心を失わない姿勢が好きです

離婚されてしまったようで心配だけど、幸せで居続けて欲しいです

あとは杏ちゃんのエッセイ。
これは何気なく立ち読みしたら予想外に面白くて思わず購入したもの。
杏のふむふむ/筑摩書房

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これを読むと、すごくバランスのとれた頭のいい子だなぁと感心します。
文章もきれいだし、絵も可愛くて上手でほんわかします

かわいい妹の話を横で聞いているような気分になれるので(妹いないけど
)、寝る前とかにオススメです
こんなバランスのとれたいい子に育てるためには、どうしたらいいんだろうねぇ。
杏ちゃんはわりと苦労人だと思うけど、親が反面教師な方がいい子が育つのかねぇ。
やっぱりその子の持って生まれた素質かねぇ。
とか、子どもを生む前からというか妊娠する前から、子育てについて悩んだりしています
