・天船(てんせん)に乗りし我、二度とこの荒波に飲まれることはない。
・苦 しみは現象という結果の世界、荒波に飲まれていることから。
・天船とは真我の事。結果とは肉体、原因は命。
・我、神なり、命なり、法則なり、笑いながら喜びながら乗り越える。
・肉体は命を表現するための道具にすぎない。
・肉体の奴隷にされればされるほど、苦しむ。食事は食べても1日1食。食べなくても大丈夫になる。
・肉体は人生を旅するための乗り物。命は神仏。肉体は結果、命は原因。悟れない原因は、肉体を重要視しているから。命という本質を重要視しないから。
・表現できないが、大宇宙として、全ては1つの宇宙に生かされている。全ては1つの命の中に生かされている。
・何を見ても1つしかない。あの人は違うというのは、愚か者という。1つの中に生かされて、一つがありてあるものを活かしている。全ては我なり、我は全てなり。裁くものは裁かれるのが法則である。
・神であったときに降りてきたメッセージ。わたしでありなさい、私を生きよ、たった2言。がっかり。
・健康だから幸せ? 癌になったら終わり。衣食住、仕事、お金? みんな苦しみに変わる。
・この世に永遠はない。永遠の宝物は、命を悟ったとき。命のみが永遠である。我、命なり、と思うところが悟り。