耳ざわりの良い言葉
最近専ら電子書籍派なのだが
唯一定期購読を申し込んだ雑誌がある。
kodomoe(コドモエ)
![]() | kodomoe(コドモエ) 2019年 10 月号(付録【1】別冊24P絵本「だれ だれ? ハロウィン」(えがしらみちこ)【2】別冊24P絵本「よなかかいじゅうイビキラス」(大串ゆうじ)とじこみ付録 ノラネコぐんだん ハロウィンガーランド 723円 Amazon |
隔月発売だから年に6冊発売される。
片付け場所に困らない
毎回2冊絵本の付録がつく。
これが意外と娘に好評
親にとって耳ざわりの良い言葉が多い
やらない家事とか10分ごはんとか手抜きに肯定的
「おかかご飯でも完全食」とか見ると安心する。炭水化物+たんぱく質だからそれだけでも食べたらOK!と、気負わず子供の食事に一喜一憂しないメンタル持てそう。
常に手間ひまかけてあげられたら良いんだけど
私もその日その日が精一杯で生きてるから息切れ気味の日もある。
息切れとか言ってんなよ。と思われそうだけど、私だって甘えたい!!(四十路の逆ギレ)
手抜きに肯定的な意見を見聞し安堵したい!
*すくすく子育て(Eテレ)
*kodomoe
この2つに癒され、甘やかされているからこそ
イヤイヤ期を余す所なく満喫している娘の世話が出来るってもんだ。
良いのよ。
大丈夫よ。
耳ざわりの良い言葉にすがって
私の家事育児は成り立っている。
そして
いつもどこかで手抜きしている。
そして、娘用におかず取り分けるのが面倒くさいから
子供用の味付け(極薄味)のご飯をたべさせられてる夫
これなら取り分けいらないよね🖤
もちろん、私も薄味ご飯食べてるのだが
『病院のご飯最高に美味!!』微妙な舌の持ち主なので何ら問題がない。
いいの。
東北人はただでさえ塩分過多なんだから
これでプラマイゼロ。
↑くらいの図太い気持ちで何食わぬ顔で夫にご飯を出す。
イヤイヤ期型かまってちゃん全開の娘の相手するにはこのくらいザックリ家事しないと、倒れてしまう。かもしれない。かも。
『専業主婦なのにね』
毎度、自分自身にツッコミ入れながら楽な方に流されて生きてます。
まずは一段落
とりあえず一段落ついた。
申し込み書を書いている際、
「え!?わざわざ下書きしてんの?」
神経逆撫でてくれた夫。
『は?こう言うの訂正印や修正テープ使ってたら印象悪いでしょーよ。』
「いちいち誰も気にしないよ。」
『私が気にすんだよ。』
なんだろう。
私がピリつき過ぎみたいなこの流れ。
とりあえずこの先も願書や申込書の類いは私が書こう。そう思った。
夫は任せてはいけない人種だ。
あとは12月に通知が来て
1月に体験入園。
この1ヶ月間が準備に追われる次の山場かな。
ただでさえ忙しい年の瀬や年始に。
私、般若になってるかも。
来年のお正月は地元で(男子の)年祝いがあって
久々に大きな同窓会があるけど不参加。
般若がそんな場に参上してはいけない。
↑本当は年祝いが1月3日で箱根駅伝の復路が観たくて欠席の返事出したどクズ。
来年はどんな年になるかな。
とか、気が早すぎな事 言ってみた。


