今朝もチオビタ3000をごいごい飲んで体力の前借り完了。
控えめに言って疲れている。
やること有りすぎるのに、娘は抱っこの人になってしまっている。
7時から9時まで抱っこ。
いくら『抱き癖なんて気にすんな』っつっても、2時間の抱っこの強要はハラスメント。
ベビハラ。
抱っこを下ろすと超音波のような声出して娘は足にしがみつく。
なんすか?これ刑罰すか?
控えめに言ってイラついているのよね。
『今だけよ。すぐ大きくなっちゃう』とか言われても、提出書類の〆切も今だけなんでね。
〆切は5年、10年と待ってくれないもんでね。
そんな事言われたらすっこんでろ。と暴言吐けるくらいには切迫した毎日を送ってるわけです。
■唯一の良さが失われる
私は祖父母や母から「頭の回転が早い(勉強は出来ないけど)」「要領が良いから仕事が早い」と誉められて育って来た。
逆に言うと他の事は誉められた試しがない。
その唯一無二の取り柄が消滅した。
何も考えられない。
予定組み立てられない。
イレギュラーに対応出来ない。
無能のクズ化に歯止めがかからない日々。
ただの娘抱っこマシーンとなってしまった。
あはははは。
( ゚∀゚) アハハハハノヽノヽノ \ / \ / \
ちなみに
「頭の回転が早い」には必ず枕詞と言うか、前置きが付いていた。
あなたは美人じゃないけど
頭の回転は早いから…
小さな頃から何度も何度も言われた。
『美人じゃない。』『勘違いしてはいけない。』
今の育児は自己肯定感を育てろって言うけど、真逆を行ってた(笑)
■茶の間に衝撃が走る
そんなとある日。
テレビを観ていたら母が「あら、よく見るとこの人梅子に似てるね」と言う。
弟が「ああ、なんか分かる。」相槌を打つ。
え?誰?
期待に胸を高鳴らせ画面を観た。
そこに映っていたのは…
なんも言えねー

マジかよ母さん。
アンタ、なんてもんをこの世に産み出しちまったのさ。
なんとなく目も…。
きゃは❤️似てるかも。
in日本海
ちなみに弟はオリラジのあっちゃんとほぼ同じ顔をしている。
オリラジの姉は泉谷しげるなのだ。



