今までに乗ったジェットコースターで一番怖かったのは?
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ルスツ高原の何かに乗ったらそのまま歩けなくなった。と思ったら嘔吐。
おそらく気圧の変化について行けなかった。
昔から登山行事では過呼吸、飛行機では呻き声をあげるほどの体調不良を起こす。
内弁慶ならぬ、地上弁慶。
その日はずっとホテルで寝かされてたって言う最低な修学旅行の思い出。
夜のご飯も食べられず、保健の先生が用意してくれたおにぎりを1つ食べて寝た(梅干しだった)
次の日だったかの羊蹄山も昭和新山も集合写真は幽霊みたいな生っ白い顔で写ってる。
函館山のロープウェイでは止まない耳鳴り。
止まない雨はないじゃなくて、止まない耳鳴りはない。って自分に言い聞かせて夜景眺めるフリしてた。
勿論 帰りの青函トンネルでも鼓膜破けるならもういっそ破いてくれ!ってレベルの耳鳴りと耳痛。
ちなみに行きはフェリーだったが船酔い。
学年の馬鹿がタバコ見つかってデッキ禁止。
トイレも先生に断らないと行けなくて、戻しに行くにも「気持ち悪いです」と言わなきゃいけない。
3回目のときは泣いた。
もう何も言えなくて泣いた。
中3なのに泣いた。
先生は『いいから、もうことわらないでトイレ行きなさい』と同情と憐れみの目で肩を支えてトイレに連れて行ってくれた。
中学の修学旅行は正直、体調面でツラいことが多かった。
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▼△娘、今日で1才2ヶ月になる△▼
娘、1才2ヶ月になった٩( 'ω' )و
ご飯もりもり食べるし、
夜は10時間まるっと寝てくれるし、
毎日元気に外歩きするし
1年前とは大違い٩( 'ω' )و
ちょっと楽になってきた部分もある。
この写真、娘がオフロスキーいびってるみたいに見えて私のお気に入り。

とは言え
癇癪はなかなか立派なもので
全身で拒否や怒りを表現してくる。
あと叫ぶ。
洋服は80と90混合で着せてる。
上の写真は全身80
下はパジャマのまま。
お着替え拒否中の朝のひととき。
暴れて首を引っ掻いたあとが(笑)
こう言うときは娘の癇癪がおさまるのをただぼんやり待ってる。
機嫌とってみたりもしたけど、不機嫌が増すばかりでこっちも疲れるので最近はただただぼんやり待ってる。
自分の能力不足痛感。
娘を宥めるコンテンツを持ってない母。それが私。
でもこの癇癪もいつか終わりが来るんだな。
親の目を盗みながら自分の世界を広げて行くときが来るんだな。
新生児のときはあんなにツラいと思っていたのに、あの頃の娘にもういっぺん会いたいなと思うのだから勝手なもんだ。


