暑中見舞い、書いたことある?
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ある。
なんか宿題?で夏休みに担任の先生に暑中見舞い書かされたような…
年賀状とちがって、暑中見舞いって担任に何書けばいいんだろ?と悩んだ記憶がある。
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田舎のすずめ
田舎に住んでいる。
実家も田舎なんだけど、その田舎のさらに上いく田舎に住んでいる。
ムク鳥なる鳥を嫁に来てはじめて見た。
『田舎はスズメでけーな。』と思ってたらスズメじゃなくてムク鳥だった。
このムク鳥。
大変騒がしい。
オブラートに包まず言えば、うるせーんだよ。と朝から怒鳴り散らしたいくらいやかましい。
そして今朝、私をさらに激怒させる絶望の風景が。
日曜日に窓掃除したのに今朝また糞を引っかけられてた。
家の裏なんて農道しかない。
田んぼに用のない人はまず立ち入らない。(舗装してないガタボコ道だから)
だからこそこの窓から見える景色癒される。
これは脚立にのぼって目線上げて撮ったから田んぼ見えるんだけど
普段、普通にしてると空と木の枝しか見えない。
人影が分からないし、あちらからもこの部屋は見えない(壁紙暗めの色にしてあるから特に外からは分かりづらい)
同居家で貴重な私の癒しスポットにムク鳥が容易く粗相をするんだから腹が立つ。
そのうえ、朝からぴーちくぱーちくやかましいもんだから迷惑極まりない。
頭来るからムク鳥を田舎のすずめと今でも呼んで憂さ晴らししている。
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痛恨のバカ
梅雨入りしたし、そろそろ夏の準備か?
と、ローズマリーの刈り込みした。
風通し悪いと蒸れて枯れちゃうんじゃないっけ?
↑このうろ覚えで真偽も定かでないあやしさ満点の知識で、自己流で剪定。
バカはバカと呼ばれる理由がきちんとある。
こう言う安易な考えでヘラヘラ行動にうつしちゃうから私はバカだと昔から怒られてきた。
やっちまった。
剪定したあと不安になり調べてみたら大きな地雷踏んでた。
木質化して茶色くなった部分から剪定してしまうと、そこから先に新芽は出来なくなる。
緑色の茎の部分を剪定するのが正しいらしい。
バカが剪定したらこうなる。

まんまと木質化した所から刈り込んだ。
(苗の右部分の枝が分かりやすいと思うよ🖤)
この先もう大きくなる事はない。
このままの姿で株の寿命まで生きることになる。
いいよ、いいよ。
ずっと3号鉢で育てていけるし、大きくなったら置く場所ないしね。
バカは往々にして反省せずにこう言うタチの悪い開き直りをはじめる。
大ちょんぼやらかしてるのに、強引に進路変更を行い都合良くポジティブに捉えはじめる。
だから事態はなにも改善しない。
どうしてここまで分かっているのに同じ事を繰り返すのか。
それがバカと言うものだから。
この一言に尽きる。
我が家のローズマリー。
持ち主(←大バカ)の重大な誤りによって成長の機会を失うこととなった。
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娘のその後
歯ぐずりにより泣くか怒るか叫ぶしかしなくなった娘。
その後やや落ち着きを取り戻し笑顔が出てくる回数も増えてきた。
ここからが問題。
哺乳瓶卒業出来てません。
まだ哺乳瓶使ってる。
といってもミルクは夜しか飲まなくなってる。
でもこの夜がなかなか手強い。
荒れ狂う娘に『さあ!哺乳瓶やめるよ♪』と立ち向かえなかった。
もうヘロヘロで
「お願いします。早く寝てください」
「これでなんとか気を鎮めてください。お願いします。」
そんな気持ちで哺乳瓶を捧げてきた。
もちろんその後は歯みがきはしてるんだけど、この世の終わりかってくらいに泣き叫ばれる。
でもさ
そろそろヤバいって事、自分でも気づいてるわけで( ;´ω` A;)ダラダラ
もうぐずぐずしてられない。
やるっきゃないだわよー(๑ㆁᗜㆁ๑)
脱 哺乳瓶!!を促して行こうと思う。
今夜から。
気が重い。
その重さ、スーパーヘビー級。


