入院したこと、ある?

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悪阻で入院した病院の看護師さん。
全員優しかった。


同じ病院だけど8年前、1回目の妊娠の悪阻で入院したときはおっかない看護師さん何人かいた。
※このときは子宮内胎児死亡による死産だったので娘が第1子となります。




看護師さん 悪阻苦しくて泣いてると励ましてくれるのですが、忙しいのに余計な仕事増やしちゃいけないと思って泣いたのは1回きり。

昼間はしっかり点滴番して無くなる頃にナースコール。
日々、優良患者であろう心がけた。
入院長かったから、疎ましい患者にだけはなるまいと頑張った。

点滴刺した箇所が痛くても多少は我慢。
看護師さんにさし替える手間を取らせるなんてもってのほか!と思い我慢した。
夜も眠れないくらい痛くてね、1年以上経ってもそこの点滴跡まだ残ってる。

とは言えパンパンに腫れてしまって
『あれ?それ腫れてるよね?いつ刺したの?』
とある看護師さんが気付いた。
「3日前です。」と答えると
『痛くない?』3日前に刺したすぐ後から痛かったけど「痛くないです。」
『いや、そんだけ腫れてるとまずいからすぐ別の場所に変えるね。準備するから待ってて』
結局 別の血管に変更。

『点滴漏れてると中で腐ったりする場合もあるから違和感あるときはすぐに教えてね。』
「はい。すみませんでした。」
私が打ってたソリタやその他の点滴は漏れても腐るような点滴ではないそうだけれど、違和感はすぐに教えて欲しいと言われた。

私の気遣いは完全にただのひとりよがり。
要らぬお世話に終わった。

優良患者への道は険しい。


とある看護師さんは『今までみた悪阻患者の中で体重の減り幅1番だったよ!』と退院の頃にいわれた。
なんかよく分からないけど、誇らしい気持ちにさせてくれる不思議な魅力のある看護師さんだった。
別に誇れる事でもなんでもないのに。

ちなみに1年前の産科の先生方もみんな面白い人ばかりで回診も楽しかった。

そんな神メンバーに囲まれて妊娠から出産までお世話になった事、本当にラッキーだったと感謝している。

1回目の妊娠のときはそりゃあもう…(自粛)


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娘の1才の記念に植えるシンボルツリー。

あれから色々考えて八重桜にした。
結局の誕生花。

花言葉も
しとやか 豊かな教養
理想の娘像そのもの。


苗木購入して準備万端。



が、しかし
問題がひとつ。

植え替え時期は休眠期の3月~11月となっている。

今、5月…( ⁰▿⁰ )

むーりー。


東北は秋が早いし10月ころにでも植え替えようかな。
それまでは鉢植えで管理するしかないのか。


なんか思ってたのと違う。
自分の情報収集不足だけど。


ひとまわり大きな鉢に植え替えた。
夫と義父二人で。
私と娘は見てた。

姑と義弟は二人で楽しくお出かけしてたので欠席。

そうなの。
姑が居ないから(仮)植樹したの。

明日は娘の一升餅だ。
姑と顔合わせるの憂鬱。


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失敗ついでにもうひとつ。

明日の誕生日会用にヘアバンド買ったんだけど

完全にハチマキ。

サイズ大きかった。

このあとすぐ目まで落ちて来て、目線入れられてモザイクかけられた人みたいになってた。

ネットでの買い物の難しさよ。