コーヒー・紅茶に砂糖いれる?
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昔はバカスカ入れてた。
MAXは高校生の頃。
紅茶と言うより砂糖水。
※珈琲は三十路過ぎるまで飲めなかった
アールグレイにまで砂糖入れてた。
↑「アールグレイまずっ!!!」ってなるのは当然。
今は無糖派です。
紅茶はダージリンが至高の一品だと思うし、人気も高いのだけど、私はアッサムを好んでまして。
よくアッサムはミルクティー向きだなんて言われますが、私はストレートで飲む事が多い。
ミルクティーにするときは牛乳じゃなくて豆乳が多い。
薄々お気づきかと思うが私の好みは

クセがスゴイ!!
繊細さが売りのダージリン。
私じゃその繊細さは受け止めらんないわ。
ザクッと無神経な事言って傷つけたの気づかずに嫌われるの目に見えてる。
愛のままにわがままに僕は君だけを傷つけない
なんてムリ。
わがまま放題、言いたい放題、やりたい放題
さわる者みな傷つけちゃうくらいのとんがりナイフよ。
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こんな事をおっしゃる人がいました。
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産前のマイナートラブルに泣いていたら
「そんなの新生児のお世話の比じゃないから」
3ヶ月くらいのときには
「動き出したらもっと大変!」
今は「イヤイヤ期なんてもっと大変!」「2人いたらもっと大変!」
少し前を行く人たちが圧力かけてくるのはなんで?
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(ΦωΦ+)ホホゥ....なるほど。
じゃ、私幸せだ。
友人にも、Twitterにも、アメブロにも、とにかく身のまわりにこのような圧力をかけてくる人が居ない。(姑や母のようなかなり前を行く人は除く)
少し前を行く人たちの姿を見たり聞いたりしてると希望しかない。
『うちの娘もこのくらい大きくなったらきっと…』と、思える。
みんな各々悩んだり苦労してきたバックグラウンドはあって当然だと思うし、順調な道のりを歩んでばかりではなかったと思う。
それでも脅してくる人はいない。
それに私はやはり悪阻が一番キツかった。
娘が夜寝ないけど悪阻に比べたら…
娘が離乳食進まないけど悪阻に比べたら…
娘が着替え嫌がって暴れるけど悪阻に比べたら…
娘がオムツ交換のときおとなしくしてないから修羅場だけど悪阻に比べたら…
娘が触って欲しく無いものは100%触りに行くけど悪阻に比べたら…
娘が夜泣きしたけど悪阻に比べたら…
娘がシャワー怖がってギャン泣きするけど悪阻に比べたら…
今のところは悪阻に勝てる要素がまだ無い。
約4ヶ月弱悩まされた重症悪阻。
その後も消えることはなく後期つわりとして残ったけれども、後期つわりなんて可愛いもんだった。
あの4ヶ月が私の軟弱な根性を鍛えた。
悪阻して良かったとは全く思えないけど、
あれがなければ今頃ノイローゼだったかも…とは思う。
それと
少し後ろを来てる人たちに圧力かけるような事はせず、みんなが私にしてくれたみたいに『ちょっとの希望が透けて見える』くらいの人でありたいと思った。
そのためには どうしたらいいのか?
私が感じたのは、みんなに共通してたのは見栄をはったりしていない。
その時その時のありのままの我が子を受け止めてる。
二人三脚してると言うか、親が見栄で先をいそいで子を引きずってない感じ。
だから威圧感もないし
マウンティングもしてこない。
視線が周囲から見られてる自分じゃなく、子供に向いてる。
と、思った。
心がけたい。

