昨夜、娘が久々の夜泣き。

昼間とても忙しくて娘を散歩に連れ出さなかった。
前にも散歩に連れ出さなかった日に夜泣きされた。
たまたまかもしれないけど。


これから雪降って散歩出来ない日しかないのに…なんとすべもや↓↓


娘の体重は8kg超えてて、
ベビーカーが大嫌い(車輪の音がウザいようだ)
抱っこ紐で小1時間歩く。←コレがなかなかキツくてうわぁ~ん


どうやら抱っこ紐の中での90分の朝寝と散歩は毎日のルーティンらしい。

出来る限り頑張ろう。





今日 夫が実家にやって来る。

とりあえず婚家には戻らない方向で話はついている。

夫も『家に戻って来ても心配で仕事中ハラハラ心配だから。』
と、賛成してくれた。

「でもでもだって」していても何も変わらない。
私の中にも一応、孫と過ごせるのを楽しみにしていたのに申し訳ないと言う気持ちはある。

ちょっと可哀相な仕打ちかな…とも思う。


けれども どう考えたって
このまま婚家に戻ったら、また なあなあ状態で10年20年と時間が経つだけ。


私たちは姑の分身ではない。
夫も私も娘もそれぞれに世界を持っていて
姑の欲求や見栄を満たすための部品ではない。

何かに依存やすがりついて生きたいならどうか他を当たって欲しい。

自分の思い通りに周りを動かそうとコントロールしないで欲しい。


みんなで仲良く暮らす道を模索しようと ほだされるたびに、その生ぬるさにつけこまれる。


そして、姑はうちは仲良し家族だわはーとと思い込む。
よそのお宅の独身男性がいるうちを見下して
「うちは安心だわ~、嫁ちゃんいるもの」
「嫁ちゃん、将来はよろしくお願いしますね」
なぜか介護してもらえると思っている。


「介護の義務は実子に発生するので、夫にしっかりお願いした方が良いですよ。」
「私は夫の補助的存在なので…」


わたし、屁理屈なら負けないんだけど。

でもまあ同居してたらしなきゃいけないわね。



もしそうなったら、
妊娠中のつわりのときにやられたままにお世話しますよ。


気持ち悪い…ツラい…って弱音吐いたら
なんでそんな事言う!
そんな事言うな!
ってキツい言葉で叱咤激励しますね。


冷えてる物が飲み込めない…って言われたら
キンキンに冷してお出ししますね。


気分悪くて横になってたら…
ねえ、大丈夫なの?ねぇ?
ねえ、聞こえてる?大丈夫なの?おーい!大丈夫?返事するまで隣で大きな声で語りかけますね。


つわり 疲れた…って言ったら姑は
つわりはいつか終わるんだからさー!それまでの我慢よって鼻で笑ってくれましたよね。
では私はいつか○ぬんだからさー!それまでの我慢よって鼻で笑いますね。


そして体調が悪いときは
姑を見習ってズッキーニとパプリカの味噌汁をお出ししますね。
それで精をつけてください。
姑風にきちんとパプリカ硬め、ズッキーニは煮とけて種が浮いた状態にしますね。


あと、デザートの林檎にはきちんと毛髪入り、しかも2本ちゃんと入れますから。



もう嫌だ。
絶対に戻らない。


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離乳食26日目

ほうれん草粥 小さじ6
りんごとトマトNEW 小さじ1
にんじんとじゃがいも 小さじ2
魚のすりおろし 小さじ1


本日もお粥以外はすべてベビーフード。


はじめてのトマト(*´∀`)
ベビーフードだから酸っぱくなくて何の問題もなく食べてた。


Instagram見てて気づいた。
離乳食のときにお茶や白湯あげるんですね。

うちは娘がわんこそば状態で離乳食を食べているし、
食べ終わったらすぐ、本当にすぐミルクなので白湯やお茶をあげる発想がなかったハァびっくり


初期は10倍粥とか水分量多めのペーストだから良いカナー…なーんて良くないのかな?顔2

慌ててストローマグ買ってきた。





で、
水分はどのタイミングであげたら良いんでしょ…。

娘はそれこそ「はい、じゃんじゃん」のリズムで離乳食を口に運ばないと怒ってる叫ぶ。
ちょっともたつこうものなら、あーーーーーー!って叫ぶ。

一品ごとの合間に飲ませるのかな?

キレられないだろうか。


( ´;゚;ё;゚;)コワイ