朝から3回も娘が吐き戻してぐったりです。
1回目にげーっと戻して
着替えさせようとしたら寝がえりしたくてスコモコ動いて2回目のげーっ。
それまた着替えさせようとしてスコモコ動かれて3回目のげーっ。
3回目のげーっ。の後にイライラが募ってしまい『怒鳴っちゃダメだ。怒っちゃダメだ。』自分に言い聞かせた結果…。
ものすごーく低い声で「いいかげんにしとけよ。」と娘を脅してしまいました…

娘は怖かったらしく ふぇぇっとベソかいてしまい「ごめん!ごめん!すぐ着替え終わるから
」「怒りすぎてごめん」と謝り倒しました。
」「怒りすぎてごめん」と謝り倒しました。そして娘氏 朝寝へ(笑)
昨日の続きになるのですが
毒親疑惑のある姑。
私は姑がこのタイプに当てはまるとおもうんです。

かまいすぎて子どもを窒息させる親
子どもが耐え難いほどあれこれ過剰に詮索する
↑これまさにそう。
私たち夫婦になかなか子どもが授からず
姑もヤキモキしてたんでしょう。
だから私に「(卵管の)詰まり取って来て」発言をしたりしたんでしょう。
でもこれだけではなかったのです。
夫にも「回数足りないんじゃないの?」と詮索してました。
それまで夫は私の味方はしてくれていたけれど、
最後は必ず「でも悪気は無いんだ」「良かれと思ってやってるんだ」と言うのです。
私にしてみりゃ それがどーした なんですけど板挟みの立場もツラいだろうな…と、それ以上は責めないようにしていました。
しかし
自分の母親に性生活まで口出しされたのをキッカケに「この人は絶対頭おかしい」と思うようになったそうです。
そこで夫が憤怒して姑を睨み付け無視すると
さすがの姑もヤバイ空気を察知したのか、そこからは機嫌とって来るような事ばかり話かけて来たとのこと。
そこでやめときゃ良いのに
姑は懲りもせずに その矛先を私に向けてきたのです。
「回数足りないんじゃないの?」
同じ言葉を私に投げかけてきたのです。
「あの子(夫)に言うと怒るからさ」
は?
絶句しました。
いきなり下ネタ放り込まれてビックリ。
なにそれ気持ち悪い。
非常に気の強い性格の為、夫のように無言で睨むなんて出来ません。
「どうなんでしょうねぇ」
「コウノトリは騒がしい所には来ませんからねぇ」
「周りがガヤガヤしててうるせー(←ホントにこう言った)から来ないんだと思いますよ」
このときの私、半笑いでした。
姑はあわてて「そう言うんじゃないのよ!そう言うんじゃなくて」と言ってました。
じゃーどー言うつもりだ?と思いましたが、
「ええ、分かってますよ」と笑顔で立ち去ってやった。
夫にこんなこと言われたよ。と、報告したら
「俺も同じ事言われた」夫は怒った顔していた。
私「でも悪気無いんだもんね」
と、言うと夫は黙ってうつむいていた。
そして
小さい頃から自分の母親の言動や行動に悩まされて来た事を打ち明けてきた。
「悪気は無い」のは本当にそうなんだ。
だから自分が悪い事を言ったとか、嫌な気持ちにさせてるとか全く分からないんだ。
あの人には何を言ってもダメなんだ。
とにかく言うだけムダで、言ったら言ったで面倒くさいこと始まるんだ。
そう言う意味で「悪気は無いから」って言ってたんだけど、悪気がないから何を言っても許されるわけじゃないし…何よりもう疲れた。
八方ふさがりで二人で途方に暮れる日々が続いた。
そして娘が生まれると夫が覚醒。
「ずっとこのままじゃイヤだ。」
「もう家を出て行きたい」
しかし、夫は家のローンがズッシリで身動きが取れない。
家の名義も夫なんだし、不動産屋に売りに出して舅と義弟が買い戻して暮らせば良いよ。
↑内心鬼嫁はそう思っている。
私は
夫が私の旧姓に苗字を変えて、姑に別世帯をしっかりアピール出来る状態になれば婚家に戻る。
と、提案。
この提案に夫は
甘い!そんな甘い処置じゃ、あの人は何も変わらない。
遠くに住んで離れないと何か変わるはずがない。
とにかく移住したいようです。
兄が固定資産税とローンを支払う家に住み続け、生活費も入れてない義弟。
その義弟を自立させる気がない姑。
空気の舅。
確かにこの歪みを矯正するのは不可能かもしれない。
最終的にはやはり移住なのかな…と思ってます。
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離乳食19日目
10倍粥 小さじ5
ほうれん草 小さじ2
白身魚 小さじ1
完食しました。
が、娘ミルク200を飲み干し
本日4回目のげーっ。
多分飲み過ぎ。
うちはミルクのスプーンは50mlスプーン使ってるので180とか出来なくて、とりあえず200作って多いときは残すようにしてたんです。
娘は食いしん坊なのか有るだけ飲むようです。
一時期は全く飲まない事もあったので、油断してました。
次のミルクから中に入ってる20mlスプーン捨てずにつかいます。
なんか疲れた。
娘、昼寝突入。
やーーー疲れた。
_(:3」∠)_