辛いことが多くて当たり前ではないのか?
ちょっと屁理屈っぽくなるけど、
世の中楽しい事ばっかりだったら
そもそも、それって「楽しい事」じゃないんでない?
楽しい事に慣れてしまえば、それは日常。
私なんて
ほぼ毎日辛いことや悲しいことにまみれている。
程度の差はあるけど
新幹線の指定席の自分の席に見知らぬ親子が座っていたり
テイクアウトでココア注文したのに、飲んだらカフェオレだったり(珈琲は飲めない)
さっき行った近所のコンビニから温かい飲料が撤去されていたり(珈琲は飲めないからセルフ無理)
ティーやココアを取り扱ってるLAWSONは
近所になかったり
なんか臭うなあ…と、思っていたら自分の鼻の中膿んでたとか言う結末だったり
エイプリルフールに原因不明の腹痛で立ち上がる事も出来なくて、ほふく前進で御手洗いに向かったり
実は過去に2度盲腸になり、そのたび薬でちらしたので3度目に怯えて暮らしていたり
昨日の腹痛は3回目の盲腸だと思って、手術の心の準備していたのと同時に「やっと盲腸に煩わされない日々が来る」と安堵していたり
夫が仕事から帰ってきたら、夜間救急でそのまま入院のつもりでいたら夕方過ぎにけろっと治ってしまったり
結局3回目の盲腸の恐怖から逃れられなかったり。
なんだかんだで
悲しくて辛いことがほとんどよ。
だから
楽しい事がより楽しく感じられるわけで。
我慢できる限界の空腹状態だと
何食べても美味しいでしょう。
あの原理だ。
ギリギリまで空腹我慢したから
そろそろおやつ。
麦工房シベールのラスク

山形って言ったらシベールですよ。
(๑ºัωºั๑)幸せ最高‼♥
せばまずー。
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