昨日雪が降ってなかったので夫と町へくりだしました。
夫は美容室へ行くと言うので私はどこかでお茶でもしようかとウロウロ。
ミスドで読書しながら夫の仕上がりを待つ事に。

ポンデリング最高‼
このあと食べ足りなくてカップケーキ追加で頼みました(笑)
☆;.+*:゚+。.☆;.+*:゚+。.☆;.+*:゚+。.☆;.+*:゚+。.☆
はい。
ここまでで、私は重大なミスをおかしてます。
そのせいで今朝起きると、とんでもない事が起こったのです。
ヒントは朝イチで皮膚科に行く羽目に。
昨日。すっぴんで外ほっつき歩きました。
日光に肌が負ける体質だと言うことを嫌という程、身にしみて分かっていたのに。
「マスクしてるからまあ良いか」
これが間違い。
朝起きたら目元がゴリラ状態に腫れ上がり、元々大きくない目が糸のような細さに…。
今日はモンテディオの天皇杯決勝の応援しにパブリックビューイングに行く約束してました。
ごめんなさい。
得意のドタキャン。
かかりつけの皮膚科で診てもらった。
何度も何度も日に負けてくるバカ患者に先生は「あなたの肌には保護膜は無いからね。この先も多分保護膜は出来ないから」
「色も白めだから炎症起きやすいよ」
やんわり優しく言われましたが、要は【しっかり保護しろって何べん言わせんだ】って事だと思います。
マスクから出ていた目の回りだけが見事に腫れ上がってて、鏡見ててじわじわ来ました。我ながら。変な顔。目元ゴリラ。
ついでに
目尻に出来た吹き出物に塗る薬もらおうかな。なーんて軽い気持ちで診て貰ったら…。
「イボです。焼きましょう。」
え。
焼く?
薬でなんとかならないの?
イボコロリ的なさ。
こえーよ。
処置室でベッドに寝かされる。
看護師さんが「ベッド上がりますよー」
ゴリラ上昇中。
お尻の下に何かパッドを入れられる。
電極のなにか?
放電させるなにか?
本当に焼くんだね。
「やっぱ やめときますわ」
看護師さんに明るく笑顔で言えば許されるだろうか。ここから立ち去れるだろうか。
しかし枕元に先生が立つ。
これはもうダメだ。
麻酔の注射します。と、言われたので腕捲りしようとしたら頭部を押さえ付けられ目尻に針を刺される。
え?そこなの?
そこに注射って出来るもんなの?
と、考えた次の瞬間には激痛が私の顔面を走った。
いてーよ。いてーなんてもんじゃないくらいいてーよ(涙)
もう無理だ。
麻酔でこんなに痛いのに焼くとか本当に無理だから。
あら、涙出てますね。
看護師さんが涙を拭く。片目から涙が止まらない。
注射で泣いたとか32年ぶり。
でもこれ私の意思じゃないからね。
痛点を刺激されたことによる条件反射的な生理現象だから。
「じゃ焼きますよー」
でもまだ麻酔の効きが甘くて、火のついたマッチ目尻に押しあてられた?ってくらいのまさに燃えるような熱さを感じた。
目尻に根性焼き??
ちょっとー、私くじけるよ??もうすぐくじけるよ??
その後ようやく麻酔が効き、熱さも感じなくなり5、6回くらい電気ゴテみたいなので焼かれて終了。
「イボの原因はウイルスなんで、ウイルス残ってると再発します」
ゴリラ ウイルスまで持ってた。ショック。

精神的ダメージが大きすぎて横になる。
先日美容ブロガー気取りで記事にしたクリームもお蔵入りになりそう。
保湿剤処方されたのでそっち使う。
夫も呆れ気味に
「そもそも女の人がすっぴんで歩くとかどうなの?って事だけどね。何か塗りなさいよ(化粧的なもの)」
きっつー(笑)
あー、ごめんなさい。
ぐうの音も出ないです。
麻酔きれて、目尻ひりひりするし。
年の瀬にゴリって何やってんだか。
夫は美容室へ行くと言うので私はどこかでお茶でもしようかとウロウロ。
ミスドで読書しながら夫の仕上がりを待つ事に。

ポンデリング最高‼
このあと食べ足りなくてカップケーキ追加で頼みました(笑)
☆;.+*:゚+。.☆;.+*:゚+。.☆;.+*:゚+。.☆;.+*:゚+。.☆
はい。
ここまでで、私は重大なミスをおかしてます。
そのせいで今朝起きると、とんでもない事が起こったのです。
ヒントは朝イチで皮膚科に行く羽目に。
昨日。すっぴんで外ほっつき歩きました。
日光に肌が負ける体質だと言うことを嫌という程、身にしみて分かっていたのに。
「マスクしてるからまあ良いか」
これが間違い。
朝起きたら目元がゴリラ状態に腫れ上がり、元々大きくない目が糸のような細さに…。
今日はモンテディオの天皇杯決勝の応援しにパブリックビューイングに行く約束してました。
ごめんなさい。
得意のドタキャン。
かかりつけの皮膚科で診てもらった。
何度も何度も日に負けてくるバカ患者に先生は「あなたの肌には保護膜は無いからね。この先も多分保護膜は出来ないから」
「色も白めだから炎症起きやすいよ」
やんわり優しく言われましたが、要は【しっかり保護しろって何べん言わせんだ】って事だと思います。
マスクから出ていた目の回りだけが見事に腫れ上がってて、鏡見ててじわじわ来ました。我ながら。変な顔。目元ゴリラ。
ついでに
目尻に出来た吹き出物に塗る薬もらおうかな。なーんて軽い気持ちで診て貰ったら…。
「イボです。焼きましょう。」
え。
焼く?
薬でなんとかならないの?
イボコロリ的なさ。
こえーよ。
処置室でベッドに寝かされる。
看護師さんが「ベッド上がりますよー」
ゴリラ上昇中。
お尻の下に何かパッドを入れられる。
電極のなにか?
放電させるなにか?
本当に焼くんだね。
「やっぱ やめときますわ」
看護師さんに明るく笑顔で言えば許されるだろうか。ここから立ち去れるだろうか。
しかし枕元に先生が立つ。
これはもうダメだ。
麻酔の注射します。と、言われたので腕捲りしようとしたら頭部を押さえ付けられ目尻に針を刺される。
え?そこなの?
そこに注射って出来るもんなの?
と、考えた次の瞬間には激痛が私の顔面を走った。
いてーよ。いてーなんてもんじゃないくらいいてーよ(涙)
もう無理だ。
麻酔でこんなに痛いのに焼くとか本当に無理だから。
あら、涙出てますね。
看護師さんが涙を拭く。片目から涙が止まらない。
注射で泣いたとか32年ぶり。
でもこれ私の意思じゃないからね。
痛点を刺激されたことによる条件反射的な生理現象だから。
「じゃ焼きますよー」
でもまだ麻酔の効きが甘くて、火のついたマッチ目尻に押しあてられた?ってくらいのまさに燃えるような熱さを感じた。
目尻に根性焼き??
ちょっとー、私くじけるよ??もうすぐくじけるよ??
その後ようやく麻酔が効き、熱さも感じなくなり5、6回くらい電気ゴテみたいなので焼かれて終了。
「イボの原因はウイルスなんで、ウイルス残ってると再発します」
ゴリラ ウイルスまで持ってた。ショック。

精神的ダメージが大きすぎて横になる。
先日美容ブロガー気取りで記事にしたクリームもお蔵入りになりそう。
保湿剤処方されたのでそっち使う。
夫も呆れ気味に
「そもそも女の人がすっぴんで歩くとかどうなの?って事だけどね。何か塗りなさいよ(化粧的なもの)」
きっつー(笑)
あー、ごめんなさい。
ぐうの音も出ないです。
麻酔きれて、目尻ひりひりするし。
年の瀬にゴリって何やってんだか。