弟一家が一泊していきました。
甥っ子のマイブームがアンパンマンになってました。

スマホで真剣にアンパンマンを観てます。
甥っ子は全然ご飯食べずに遊び回る時期らしく、ずーっとあちこち走り回ってました。
あれだけ元気なら多少は食への興味が薄れても何ら問題ないのではないかと、思う所存。
なんか突然パワーアップしてました。
おとなしい子…だったハズなんですけど。
うちに着いた直後は人見知り発揮されて、怯えられました。
しかし私も人見知りなので、無理に近づこうとしたりしません(笑)
なるべく視線を合わせないようにして、ある程度の距離を保ち慣れて来るのを待ちます。
慣れて来た頃を見計らって、ほほえみます(笑)
叔母と甥の第一歩を踏み出すわけです。
めでたく甥っ子の下僕へと昇格したそのあと、何度も何度もお店屋さんごっこをし、何度も何度もソファによじ登る甥っ子を引きずり下ろし
持ち上げ振り回すと言う35才の体力の限界を無視した要求に応えるべく頑張りました。
「おばちゃんは、来年は年女なんだよ。分かる?」
分かるハズもない問いかけを甥っ子へしてみる。
もちろん甥っ子はガン無視。
おばちゃん…もう疲れたよ ぱとらっしゅ
深夜まで下僕として仕えさせていただきました。
甥っ子のマイブームがアンパンマンになってました。

スマホで真剣にアンパンマンを観てます。
甥っ子は全然ご飯食べずに遊び回る時期らしく、ずーっとあちこち走り回ってました。
あれだけ元気なら多少は食への興味が薄れても何ら問題ないのではないかと、思う所存。
なんか突然パワーアップしてました。
おとなしい子…だったハズなんですけど。
うちに着いた直後は人見知り発揮されて、怯えられました。
しかし私も人見知りなので、無理に近づこうとしたりしません(笑)
なるべく視線を合わせないようにして、ある程度の距離を保ち慣れて来るのを待ちます。
慣れて来た頃を見計らって、ほほえみます(笑)
叔母と甥の第一歩を踏み出すわけです。
めでたく甥っ子の下僕へと昇格したそのあと、何度も何度もお店屋さんごっこをし、何度も何度もソファによじ登る甥っ子を引きずり下ろし
持ち上げ振り回すと言う35才の体力の限界を無視した要求に応えるべく頑張りました。
「おばちゃんは、来年は年女なんだよ。分かる?」
分かるハズもない問いかけを甥っ子へしてみる。
もちろん甥っ子はガン無視。
おばちゃん…もう疲れたよ ぱとらっしゅ
深夜まで下僕として仕えさせていただきました。