ブログネタ:今まで食べたなかで1番辛かったもの 参加中生の青唐辛子。
3年くらい前だけど
姑が「私味が分からないみたいだから食べてみて」と何かを持ってやって来ました。
ししとうなのか青唐辛子なのか分からないと言うのです。
おやおや
いよいよ呆けちゃったのかい•́ω•̀)?
呆けるにはまだまだ早い年齢なのと、正直面倒くさいのとが合わさって苛立ちMaxで1個つかんで食べてみた。
青唐辛子だった(΄✹ਊ✹‵)
ただ単に辛いだけじゃなくて生だから青くさい。
「唐辛子ですね…」
あら、やっぱりそう?って言われたときには、頭に来てローキックしたい衝動を必死に抑えた。
ししとうと青唐辛子の区別つかないって何よ?
なんで私に食べさせる?
怒りと辛さで泣けて来た。
辛いったらないのよ。
辛いもの大好きな私でも無理なレベル。
その夜
夫に「お義母さん大丈夫かしら?」って心配してるフリしてしっかり報告。
「私もなんだかお腹の調子が悪くて…ちょっと横にならせて貰うわね」夕飯もそこそこに2階でゴロゴロ。
しっかりと夫に締め上げられた姑。
天然だから悪気は無いのは分かるんだけど、「悪気が無い」のが一番タチが悪い。
2度と無いようにしてもらわないとさ
( ゚∀゚)アヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒゴッ!!!ゴホッ!ゴホッオエェェェー!!!
そんな感じで円満解決。
だけど一生わすれません。
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/ \ ニカッ
/ (●)(●) \
| (トェェェェェェェェェェイ)|
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/ ヽ
/ i
食べ物の恨みはなんとやら ですわ。
せばまず。