きつねのおきゃくさま -26ページ目

きつねのおきゃくさま

四月だし、何か新しいこと始めたいな~と、今更ながら初めてblogに挑戦☆

なんか、やっぱり色々外して全くプレーンな状態に戻してみたが、

認知が一般人とは違う気がする。

様々な外界の雑音が、自分に関連した情報として変換されて入力される。

幻聴の始まりかな。昔からだったかな。昔は忙しくてそんなこと思う暇も無かったもんなぁ。

それから、
本当に状況を理解したり、空気を察知したりすることができない。
たぶん、シングル・フォーカスになっていて、そのせいだと思う。自分が何かやっている際に周りが全く認知されていないし、無理なんだと思う。で、認知されたとしてもその状況が意味していることが理解できない。
・ごはん
温野菜サラダ
海老とホタテ天
パンのジンジャー添え
バナナ入りヨーグルト

・晩酌
梅酒
ピーナッツ
バナナチップス
ポテトチップス

ジャンキーなのも好き◎
構造上の問題かなんか結局よくわからんが、

過去や未来が無いもののように認知されているらしいどうやら。今を生きていて、一般的な人と同じように過去や未来を上手く認識できてない。過去な人に会ったときに、名前と顔はわかるものの、それ以外がわからない。

さらに、一般的な挨拶というか人との対応みたいなのが一般的な認識で理解できないらしい。周りを見て同じようにやっているという学習方法であって、根本的にまず一般的な学習形態をとれないものなので、滅多に根本的な理解ができない。しかし疑問を持つと、その興味を持ったことに対しては関心が頭の片隅に一般的より長く持続するため、いざ学習し終わったときには一般より深く学習していることも多い。

というわけで、
久しぶりに会った目上の人なんかにどんな対応をすればいいのか、わからなくなってしまう。や、言い訳なのかもしらんが、本当に頭のどこを探しても何も無いんだもの…。