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きつねのおきゃくさま

四月だし、何か新しいこと始めたいな~と、今更ながら初めてblogに挑戦☆

音楽やってた頃に聞いたこれ。作曲家の意図したことに忠実に曲を演る。

モデルさんの考えを目にして思い出した。モデルの使命は、服の制作者の意図をきちんと魅せること。

成る程~という。

アマチュアとプロの違いの一つなのかもしれない。私、を控えて役割・使命に徹する。此れが仕事 なのかもなぁと。

コンピテシーの考え方みたいなやつなのかなぁ。


私の仕事は…
どんな風に読解してゆけばいいんだろう。大きな意味—つまり人生の宇宙における使命や役回りとしても、組織内担当という直接的な意味でも。

たぶん、表面的な技能みたいなのは器用じゃないと思うけど、私なりに深くもっと深く掘り下げてゆけるような気がする。
政治が動いてるらしいですが◎

宗教があって政治があって経済という流れの順があるべきものだと私は想像していて、、、

それで
いつもの詩的表現に変換したら…、それらは宇宙の社会のお医者さんじゃないとダメなんだと思ってる。

悪いところはないですか。何だか此処が傷んでいるようだね、手術してさぁそこを治しましょう。
驚くことに
なんの執着も無くなった。

畏れることは
何もない。

やり残したことも
何もない。

もしかしたら
私は一度死んだ。

快楽と共に宇宙の仕組みを教わり、総ての美しい秩序のために、

自分の生を遣わせてもらおう。それが最大の幸福。

高尚な、大きな欲に行着いた。嬉しい。

未来に対してわくわくする、重要な私の素敵な歳。

凄いものを創りあげてゆこう。

時代も、社会も…
人間の芸術作品だ。