むかし気になっていた、
周りの批評、コメントなどが全くもって綺麗サッパリ気にならなくなった。
自信を持てたから。
自分は正しいことをやっていて、心が満ち足りていて、美しく生きていて、心は常に一点の濁りもなくピカピカを取り戻した。やったことも全て高潔な善意と愛をもっての、相手と周りのため。完璧には程遠くも、極端に足りない所はない。凛としていられる余裕まである。
だから、もし何か言われたとしても、私の今の純潔さを好みではないというだけのこと、羨ましいだけのこと…、つまり相手が弱いだけと解るから、立場としてはこちらが同情して気付いて与えてあげる側なのだと。
もしかしたら皆が通る道…私は、自分の生に集中していて、あまり色んなことが認知に入らなくなって、本当に大切なことに夢中。