最近、別人だとよく言われる。
キャラクターの変換、
風貌の変化、
あとは関西弁喋ったとき。
人生レベルでもキッカケを意識してたし、仕事コンピテシーが丁度よい機会に恵まれたし、まぁそうだろなとも思うけど。
でも思った以上に別人だったみたいだ。
芸術の薫りが無意識に入っている気がした。人生で遊び心を入れてるようだ。
音楽なら一楽章と二楽章の対比、美術絵画でも対比はキャンバスにしばしばテーマとして描かれる。
私の場合はなんだろ
若さと老いの対比?(笑)
動と静の対比
主とサブの対比
フリーと堅さの対比
目的メインと枠の最優先
異端と常識
表面主軸と内面主軸
緊張と弛緩
依存と自立
差異と同等
嫌悪と肯定
もしかしたら、私の気づかないところに沢山まだあるのかもしれない。
賛否あるだろうが、すごく、楽しんでいる、私。こんなに人生を楽しむ力があったなんてと驚いているんです。
きっと誰も私だと解らない(笑)