昨日の幸せの余韻が続いている。
解放されて、暖かいものを食べ、音楽に心身が開かれてゆく。
音楽がこんなに心地よいものだと想う日が来ると思っていなかった。暖かく癒されほぐされる。
ゆったり、の素晴らしさ有難さ。
私は唯一無二で、特別な人生を歩んでいるような気がする。
いつからか、アルファファで満たされるようになった気がする。昔昔の無邪気さ、のびのび生きる感じ、自然体を手に入れた。私は何にもならなくて良かったんだ!旅を経て、また、戻ってきた。そしてさらに高く高く。この幸福の根源が、何らかの異常であるならば、感謝して受け入れてみよう。