遅刻に関する考察まず、時間に対する優先順位が人生いつも低かったということがあげられるかと思う。まず、『これを完成させること』というのが第一優先課題になってしまってきたから、時間に対する観念がひたすら薄い。それが行動の基礎に染み付き込んでいるので、なかなか取れない。途中でやめるというのができない。というわけで、二時間でも準備ができない。余裕に余裕に余裕をもってもさらに足りなくなるのが呆れる。