なのに…なのに、好かれる(というより毀誉ホウヘンが激しく、でも熱烈な親派が存在する)のはなぜだろか。やっぱり自分の信念がハッキリしていて、スタイルが完成していて個性が際立っていて…、あとは体裁とルックスが完璧だからか。しかしあのやり方では先が見えているし、強烈な恨みそして嫉妬をかいそうだ。もしかしたらそこも想定内でわざとなのだろうか。