実現させたい憧れが、またたくさん出てくるまでになってきたのですが、
情熱だけは、相変わらずクツクツしているのですが、
実力が甚だしく不足していたり、
現実的に相当困難だったり、
だんだん体力が下降線にあり疲れやすくなってきていたり。
それでも、思えば、自己実現のために私は人生を生きてきていて、この先長くそれがない人生など、生きている体感もなく、重ねた日々に価値をも置けなくなるのではと思ってしまう。
私は、一般的より、昔からもっと人生を重大なものと認識して来て、その認識が日々の認識の過酷さに繋がり、その想いや重みの体感それだけでかなり疲れやすい。自分の特異性を適応させるだけでも、ただでさえ相当労力を使っているのに。