一流の人 | きつねのおきゃくさま

きつねのおきゃくさま

四月だし、何か新しいこと始めたいな~と、今更ながら初めてblogに挑戦☆

一流の人、本物の人、魅力的な人ってどんな人だろうと考えていたのですが。

とりあえず、一流の人 については何となく自分なりの定義というか、わかってきたような気がする。

一流というのは、自分を極めている人。潜在能力をどんどん開花させて、どんどん自分の限界に挑戦している人。そして、それによって、内面の成熟をしてゆき、その内面の成熟度合いがはるか遠いところまでたどり着いていて、なのでふつうの人とは全然違う域まで行っている人なのかと思う。むろん、その内面成熟に至るには、表面上にも数々の実績が目に見える形で出てくるわけだろうから。一般人にも、可視化された結果を見ることで、そのすごさは認識・理解できる。しかし、本当に素晴らしいのは、目に見えない内面的成熟の方で、それこそが一流が一流たる所以となるのではないかと考える。

そこまで自分を極めていれば、それを生かして社会に破格の貢献することが可能になると思う。