自尊心、圧倒的な根拠ある自信をつけたことで、心がほとんどざわめかないようになった。整って満たされていて幸福である。どんどん心が純化され美しく洗われてゆく感覚がある。
周りがどれだけ、騒ごうが何しようが、雑音は聞こえても全く気にならなくなった。なん言ってる?ばかだなー。暇なのかな?みたいな傍観的感覚。でも必要なものだけは、感情を交えずきちんとピックアップすることもできるようになった。
物質的な、目に見えるものでの虚飾による自信より、手間は掛かってもきっちりきっちり作り上げた内面的な自信の方がはるかに強固に頑丈。もう、何が起ころうが超然とした心境で悠々と居られる。すごい!
自分は大いなる力に動かされていて、身をお借りしているだけで、神のご意志のままに…。こういう感覚のことかと感動している。私の生命は神の望むままで、私の前に起こることを淡々とこなしてゆくことのみ。神を絶対的に信頼している。天命に身を委ねている。
魂が磨かれてゆくのを感じる。もっと頑張れば、もっと凄い境地にたどり着けそうだ。