自分の使われ方 | きつねのおきゃくさま

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四月だし、何か新しいこと始めたいな~と、今更ながら初めてblogに挑戦☆

自分の通った道をパッと提示すると、

偶然か必然か、

その人たちは、その道中に私が通ってきた人々や組織を見て発想して、私を挟んでその両側の人たちがパイプを創ってゆかれることが多い。

私は、とてもとても、恵まれていて、特に人に恵まれていて、何にもできないこんな私なのに、いつも周りから本当に可愛がられたまに溺愛されてきたと思う。

何もできないからせめて、そういう生かし方でもいいから、お世話になった方たちのために、自分を役に立てたい。

いわゆるこれって、コネといわれる位置の役回りなんだと思う。因みに私は違うが…、恐らくそういう形での貢献が一番できると思うし、それしかできないし、それが一番喜ばれるんだと思う。

いつもニコニコ皆の幸せを考えて、お世話になった好きな人たち皆のかけはしになれたら本望。




話変わるけど、コネって批判されるけど、本当に重要なんだと思う。戦国時代の姫たちも、政略結婚したり人質になったりして、陰ながら主君を支え、駒となって家と家とを結んでいったんだと思う。

人が協力しあって社会を作ってる以上、人が人とつながること、人脈って宝物みたいなものと思う。

でも、利用されてるだけでは、腹立たしい。お互いに大切に大切にしてくれる、大切にしあえるだけの人たちを、大切にしていきたい。