こんな風に、誰よりも男前な私なんですが、振り返ってある側面から見れば、私って人生のどの時期も恋→愛していたなと思う。恋愛を超えて、もはや熱愛。
別に、恋や愛や恋愛や熱愛は、対象が人だけじゃなくていいと思っていて。ドキドキしたり、何としても大切にしたかったり、互いに学びあったり、大好きで夢中になっていることをいう。
仕事だったり趣味だったりイベントだったり、たまに人だったり。常に発熱していて→同時にオナジだけひどく悩まされる存在だったりもするんだけど。とにかく常に全力で向かえる対象に出逢えていること、また逆説的に言えば?どんな事でも(一応、興味持てたり好きになれそうなモノ事に限定されるかもだけど)全力投球で打ち込めて(その際は他のことホッタラカシで一つのことしかできーん!
)夢中になれるんだなと。
いいとこであり悪いとこかも。この性質が如実に現れていたのが、母の私に対する子育てであって…、まぁ感謝もしてるが、ほんとーに勘弁して欲しいんだコレ
子育ては、自己達成のツールではないぃ。まぁ、残念ながら、気づいた時には私も同じことをしていることでしょう
どうしてもできなかった、両立 というのを試してみて、その上でどちらがいいかを考えようか。