屋形船に乗せてもらいました
他の課の送別会に呼んで頂いて
船乗り場へ向かうバスから20人くらいで貸し切り~
遠足気分に大興奮
屋形船、ずっと乗ってみたくて、初めて乗れて嬉しかったです
夜景は見えるわ、わいわい楽しいわ、もんじゃ焼き・お好み焼き・焼そば・デザートもんじゃも美味しい
とにかく、心から本当に最高に楽しかったー
みなさん、日頃の激務を吹き飛ばせたかな。今回は送別会だったのですが、色んな課から皆さんが集まって、主賓の人徳ですねぇ。たまにお酒の席に声を掛けて下さったり、話やすいお兄さんという感じだったので、遠くへ行かれてしまうのは残念です。
いつ死んでもいい人生だったと納得いくように、その時その時を全力で楽しみたいと思うと同時に…、日本人特有の美徳というか、個人的傾向なのか、何となく楽しんでいる場合じゃないとか楽しんでたらダメなんじゃないかという焦りも。
とりあえず、周りから、アンタは血の滲むような努力をしたことないんだから!と決め付けられ、一回くらい努力しなさいよ!!と言われ、はぁ?「何不自由なく育った育ちの良い御嬢さん」を形づくるために、アータ、どんだけあたし不自由してきたと思うかい!?おいっ?
とも思いますが、一番近くの母すら、あーたは苦労したことがない!と仰せなのですからそうなのかもね。まぁ、死ぬまでに一度くらい記念に努力してみよう。実際、努力してる人は素敵だしー。んで、体力のある若いうちにやっとこう。
友人が述べていたとおり、「あー、もうちょっと何とかしていたら、もう少しはいい人生が送れたのかもなー」と末期に思いたくないっす。
以上おわり。