父性 と 自発的取り組み | きつねのおきゃくさま

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四月だし、何か新しいこと始めたいな~と、今更ながら初めてblogに挑戦☆

最近の飲み会やなんやらで、まぁ幾度となく…男性のタイプは?とかなんとか聞かれる度、

はて?

と考え込んでしまい、いつもその場しのぎ的に答えてしまうんですが。悪い癖ヤナァとか思いちと考えてみた。ら、

仕事できるだとかカッコいいだとかやさしいだとかいろいろ言ってみても、つづまるところやっぱり、なんやかんや言ってみても

父性

なのかなと。頼りになって、大きくて強くて、守られたくてにゃぁにゃぁ甘えたい!?んだろうなと。そう思いました。

よし、これからの方針としては父性と答えてみよう☆

———

で、

あともうひとつ、どういうのが合ってるかについてだが、

目まぐるしく課題や提出やハードルが用意されて追われる感じは、激しく苦手で…
ホワッといい雰囲気だが程好い緊張感あり、かつ方針というか骨格は決まっているがわりかし自由度高く各々のやり方でやってよい、てな中で自分で課題を見つけて意欲的にやるのが大好きと思う。楽しいしのびのびできるし、ずっとそういう教育方針の中で居たからね。

やっぱり「自発的に取り組む」体勢に持ってこれる環境は本当に大事。もちろん、その前の一定期間中には泣きながら基礎としてガンジガラメの詰め込み躾を浴びることも大切だとも思うが。とにかく「やらされ感」はやっぱり意欲減退…どころか意欲皆無になるからねぇ。