昔の小さい頃の夢は…まぁやんわりと抽象的にいろいろありまして。子どもらしい夢といえば子どもらしいし、子どもらしくないといえば全く子どもらしくない気もしますが。子どもながらに完全なる夢だと思っていたような気がするけれど案外夢見た通りになっていたり、逆にいまいちなところもたくさんあったり。でも、よく言われていることですが…やはり思い描いたものに自然と近づくように人生は進んでいくもんだということを実感してます。まぁ、夢とか意志とかだけじゃなく、そこにひょんな環境からの影響が加わったりして…なんだか全然思ってなかった方向に進み始めたり、なかなか難しく面白くなってくのが人生なんでしょうが。でもやはり、思い描いたことを、体は実現化しようと勝手に動いてゆくもんだ。特に私は。それならば、出来るだけきちんと鮮明に描くべき。
で、私は空想遊びをする少女かつ世間知らずで無知でどこか現実離れしている謎乙女だったような気がするのですが…そんな私が昔思い描いていた一つが、そういや将来、お姉さん雑誌に出てくるようなお洒落な都会の街で、華やかなOLさんになりたいっ
ってことだった!!(田舎の地味子の憧れらしく笑)華やかかはさておき、そういえば最近気付いたけどー、なにげに夢叶ってるじゃん
みたいな(爆)都会OLですよ~
(爆)…妄想は実現する。
もひとつ10年くらい前から思っていた将来像は…、結婚せず、働きまくって過労死すること
と、よく高校時代とか友達に熱く語っていた気が…
(爆)その頃からぶっ飛び狂っていたか私(爆)ててていうか、夢見たことが実現するなら、私ゃ一生結婚できずひたすら働きまくって、遠くない将来働き過ぎが原因で身体に支障をきたし自滅するということか…。仕事人冥利に尽きるのか…ん~、でもそれもちょいマズイかいな
仕事が恋人かも~とか言い出してる時点で、何だか先が想像できそうでござんす。まぁ、言い出したならせいぜいまずは全うしてみんさい自分。石の上にも三年ざんす?