昨日は、大学方面の現場で実際的業務を行いました!これまでも何度かやらせて貰っていましたが、今日もまた発見がありまして…びっくり&目から鱗でした◎
今日思ったのは、当たり前っちゃ当たり前だけど「現場を識る」ことの大事さを身に染みてかんじました。現場見てこそ気付くことって本当に多い!現場でその雰囲気を肌で感じ、現場にいる方々と話すと沢山識ることがある。現場の方との何気ない雑談の中から、思いとか考えが滲み出ていて、すごく共感して…こういうのを何らかの形で生かせないかなと思ったりしました。
思ったこといろいろ。現場レイアウトのこと、統括者の人柄、媒体戦略、種類の少なさのこと、企業内隠語の面白さ、吸収合併による社内ルールの厳格化、競合他社情報について…裏側に入ってみたことで色んなことを一気に色々気付かされて刺激的だったし、ほんと身を持ってしかも効率的に学べた気がする*
あたしはやっぱり机上学習型より経験学習型向きだなぁと改めて。母の教育方針が完全に経験学習重視だったし。まあ多分両方からの作用をうまく取り入れるのが1番なんだろーけれども。
現場と内部、身内と外部、同業者と異業種、色んなところを行ったりきたりできるとても恵まれている立ち位置。私にとってこれはとても幸せ。この好環境をぜひ最大限に生かしたい。